女の子同士の安心感 | メイン | イジメをなくそうっていう発想ではイジメはなくならない!

2006年10月23日

セックス頻度と性生活満足度から日本の活力を測る!

みなさん、こんにちはm146 やまずんですm104
今日は、大阪はすごい雨m007 ですっ
朝からぐずつきそうな天気m006 m012 でしたが、お昼からm010 ザーッm010 ときました。
外でお仕事されてる方、今日もおつかれさまですm102

さて。今日は、セックスm001 のことを書こうと思ってます。
セックスレスm031 と言われる今日この頃ですが、
みんな、どのくらいの頻度でセックスしてるの?
満足度はどのくらい?
というデータを発見 Shocked m051

結果やいかに!?
続きが気になる人は・・・
m023 ↓↓ランキングに参加してます m001 ↓↓ぽちっとヨロシクお願いしま~す m072
ランキング3にほんブログ村 その他生活ブログへ

2318.gif
m116 セックス頻度と性生活満足度

日本人のセックスの頻度の平均は、平均45回/年(週イチ弱くらい)
そして、満足度は、な・・なんと24%!?
世界から見ても、ぶっちぎり!セックスレス非充足です。

このグラフを、どう見る??m118

セックス頻度と性生活満足度から日本の活力を測る

このグラフは非常に興味深い。

気候や宗教など地域性である程度グルーピングできそうだが、「外圧」という軸で考えると、相関性が見えてくる。
このグラフの左下から右上に向かって直線が引けそうである。この直線の右上に行くほど外圧が高い、左下に行くほど外圧が低いと考えてみるとどうだろうか。

東欧には内戦などにより政情が不安定で本能を直撃するような外圧がかかっている国がある。対して、最も左下にある日本は今無圧力状態言っていい状態。この間にある国々については私権闘争の圧力の大小が読み取れるのではないか。

この仮説が正しいとすると、50年前の日本はもっと右上にあったはず。残念ながらこの調査は5年前から始まっているのでデータはないが、るいネットの投稿や聞いた話などから推測するとまず間違いないだろう。

今後、日本の活力はどうなっていくのか。

セックス頻度と性生活満足度のグラフは、日本の活力を測ることができるデータかもしれない。

       m217          m217           m217              m217

なるほど~m021 セックスレスの原因は、
70年の貧困の消滅から>生存圧力が働かなくなってしまった事により、これまで男の性欲を生み出してきた性闘争本能も、私権闘争の活力、独占欲(自我)も全て作動しなくなってしまって、さっぱり性欲が湧かないためでした。

無圧力状態m252 では、セックスレスm031 になるのは当然と言えます。

え~っm004 じゃあ、私権にかわるこれからの活力源tikaram052

これからの男女関係m023 はどうなるのっm052

次回からも、追求してゆきますm003

男女関係を追及するなら イマドキm050 の男女事情

投稿者 member : 2006年10月23日 15:31

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.nandeya-card.net/cgi/mt-tb.cgi/25

コメント

「セックス頻度と満足度から、その国の活力度を見る」
なるほどぉぉぉーー!!意外な所で繋がってるんだね☆

でも、日本がぶっちぎりで最下位ってのはかなりガックリだな・・・(T_T)

私権に代わる活力源。
同時にセックスレス解消との関連性も、気になる所だね!

投稿者 よしよし : 2006年10月23日 18:22

世界中のみんなが、いいセックスが出来るようになったら、
幼児虐待も家庭内暴力もいじめも...etc...
もう、い~ろんな問題が解決しそうな予感がします☆.。.:*・°

投稿者 くぼあき : 2006年10月24日 01:49

よしよしさん、くぼあきさん、コメントありがとうございます!!

>日本がぶっちぎりで最下位ってのはかなりガックリだな・・・(T_T)

ほんと~にがっかりですが、重要なのは「これからどうする??」!
私権に変わる活力源、次回もお楽しみに♪

>世界中のみんなが、いいセックスが出来るようになったら、
>い~ろんな問題が解決しそうな予感がします☆.。.:*・°

そうですよね~♪
男にも、女にも、今までずーっと繋いできた祖先にも、みーーんなに感謝できたら、いろんな問題が解決しそうです。
性の再生も、追求しますっ!

投稿者 やまずん : 2006年10月25日 13:04

コメントしてください




保存しますか?

(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)