« 2007年11月 | メイン | 2008年01月 »
2007年12月31日
<2007年>一年の締めくくりに、感謝のトレーニング♪
こんばんは、やまずんです
今年も、あと数時間でおしまい
いよいよ、2008年の幕開けです
2007年は、どんな一年でしたか
年が明ける前に、思い出してみて下さい
~「特別なこと」や「ビッグイベント」だけじゃなく、日常の生活も思い出して下さいね
~
いつもいてくれる仲間・・
見守ってくれている先輩、上司・・
ずっとついてきてくれる後輩・・
みんなの顔を、表情を、ひとつひとつ思い返してみて下さい
みんなから、たくさん充足をもらった、充足しあった、そして、充足してくれた
みんな、いつもありがとう
2008年も、充足しあっていきましょう
充足、たくさん積み重ねていきましょうね
読んでくれてありがとう
2007年は、なんで屋カード工房ブログをお読みいただきまして、ありがとうございました
2008年も、よろしくお願い致します
投稿者 member : 22:49 | コメント (0) | トラックバック
2007年12月29日
★オススメカード紹介★
こんにちわ~るいです
今年も残りあと3日
はや~い
私がこのブログを更新するのも今年最後…ということで、今年最後は私のオススメカードを紹介したいと思います
今年一年のお世話になった人にカードをプレゼントしてみる…
もしくは、今年頑張った自分に買ってみる…
っていうのも、いいかもしれませんね~
では、続きはポチしてからで、お願いしますっ

【いつもいてくれてありがとう】
なんで屋露店でも一番人気のこの言葉
『露店で売れているこの“いつもいてくれてありがとう”の優れたところは“いてくれて”というところ。この感謝の気持ちは、ただいてくれるだけで、相手の存在そのものに対して沸きあがってくるものだったのだ。
~いつもいてくれてありがとうより~』
いてくれるのが当たり前すぎて、つい忘れてしまいがちな気持ちだけど、
いつも楽しくいられるのも、誰かが”いてくれる”からこそですよね!
一年の締めくくりに、そして来年、いつもその気持ちを忘れないように過ごしていくためにも、オススメのカードです

【あなたの笑顔は太陽みたい あたたかい】
これは女の人にプレゼントするのに、オススメのカード
実は、女の人って笑顔でいるだけで、まわりをあったか~くすることができる存在!
『みんなも認める「明るい女」の先輩に
「明るいってどういうことですか?」って聞いてみた。返って来た言葉は、
「安定感かな。」
なるほど。
その先輩や、思い出せばお母さん。その人の心配ってしたことない。
いつもいてくれる。
「いつもいてくれてありがとう。」
まさに、この言葉がぴったりの存在だ。
みんなに充足をあたえ、太陽のような存在。
みんなに、安心感を与えられるような存在になりたいと、改めて思った。
~「明るい=安定感=いつもいてくれる」~』
彼女であれ、お母さんであれ、友達であれ…
そんな安心感を与えてくれるの人って、周りにいるはず。
でも女の人自身は、そんな力があることに気づいてないことが多かったりします。
だからそんな意味もこめてプレゼントしたら、ぜったい喜ばれると思います

【自分一人で生きてきたわけじゃない 支えてくれたみんなの期待が結晶となって私は今ここにいる】
どう考えてもそうなんだけど、改めて言葉にして見て、「そうだよなぁ」と思える言葉ですよね。
『みんなのいる中で、みんなで共認して、みんなの課題化することで、『みんなが受け入れてくれる。みんな一緒なんだ。』という安心感を得られて初めて、やっと、可能性が見えた気がした。
「みんな」が「安心」に変わった。
みんなに感謝。ほんとうにありがとう。
~「安心基盤」~
』
今までも、今年も、みんなに支えられて成長してこれたと思います。
そのことを忘れてはいけないですよね~…オススメです
なんで屋カードは、他にもいっぱいいいカードあります
ネットからも購入できますので、ぜひ、一年の締めくくりにいかかでしょうか?
『ネットで買えるなんで屋カード』
ではでは、また来年の投稿も楽しみにしていてくださいね
ありがとうございました
投稿者 member : 14:30 | コメント (0) | トラックバック
2007年12月27日
2007年を漢字一文字で表すと・・・?
こんばんは
さあさです
いよいよ年の瀬
今年もあと4日となりました。
1年が過ぎるのはほんとに早いものですね~
みなさんにとっての今年1年を漢字で表すとしたら、どんな文字があてはまりますか?
毎年恒例、日本漢字能力検定協会が全国公募した「今年の漢字」。
知ってる人も多いと思いますが、2007年は「偽」だそうです。
さて、この「偽」って一体、何を表しているの??
そこに突っ込んでいる記事を発見しました!
↓↓ランキングに参加してます
↓↓ぽちっとよろしくお願いしま~す

![]()
「2007年の漢字『偽』とは、マスコミの存在に対する警笛そのもの。」より引用
「偽」と「マスコミ」、この二つのキーワードで検索をかけてみると、やはり同じように感じ、発信している人々が沢山いる事が解る。
「あるある」と放送法と麻生大臣とそのまんま知事と……最近マスコミが変なのか、それとも
(中略)
「偽」はマスコミ向けの言葉
<「偽」はマスコミに対する意味を含んでることを報道すべき。
なんて無理か。
「アサヒる」と「偽」
< マスコミ各社のこの「偽」の取り上げかたを見ると、他の業界などのこととして報道し、マスコミ自らは「関係ない」とでも言いたげなものに終始しました。しかしこの「偽」マスコミ各社各人にも決して他人事ではないように思います。
など等、『偽』という言葉はマスコミそのものにこそ当て嵌まる言葉だ、との認識が、この2007年の人々の実感として刻まれたのではないだろうか。
そして、このマスコミ不信の顕在化と、それに変わる媒体の実質的な活用こそが、2008年の可能性だと感じている。
恐らく、今までは「なんとなくマスコミって信用できない」という程度で流されていたものが、明確にマスコミの報道姿勢こそが『偽』の塊であり、ネットを利用した監視圧力を高めること、またさらにそこから事実の抽出を持って共認形成を行なっていく事が、みんなにとっての一つの仕事(課題)として認識され始めている。
事実の力とは、万人との共認形成にとって不可欠な要素。それらを自分達の力で創出して行く、という極めて当り前の仕事が、ようやくみんなのものになりつつある。
ちなみに2007年「今年の漢字」を20位までも見てみると・・・
2位以下は「食」「嘘 」「疑 」「謝」。
1位の「偽」に関連していますよね~?
これらもマスコミ報道への人々の意識、そのものが表れていると思いませんか~??
マスコミ不信の顕在化。ネット界ではブログ等によるマスコミへの監視圧力が上昇
人々は気づいて、すでに次の行動に移っています。
来年は認識形成の場にもっと大転換がありそうですね
長くなりましたが、最後まで読んでくれてありがとう
それでは、みなさんよいお年を
2008年にまたお会いしましょう
投稿者 staff : 20:26 | コメント (2) | トラックバック
2007年12月26日
『やりたいこと?』『やるべきこと☆』

どうも
あこりんです
2007年も残すところ一週間をきりましたね
みなさんにとって、
2007年は どんな年でしたか?
世の中の(特に若者の)意識潮流は、『やりたいこと探索』から『やるべきことが知りたい!』という意識へと大転換した年だといえると思います。
そして、この『やりたいこと』と『やるべきこと』ですが、この二つは決定的に違っているって、ご存知でしたか
↓↓ランキングに参加してます
↓↓ぽちっとヨロシクお願いしま~す

![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
( 『やりたいことが見つからないのは、そもそも答えがないから』 より)
「やりたいこと」って何だろう?で悩んでいるときは、
決して「他人のやりたいこと」で悩む人はいないはずで、
「自分のやりたいこと」で悩みます。
つまり、「やりたいこと」の前には必ず「自分の」という言葉が隠れている。
しかし、「自分のやりたいこと」を出発点に考えたとたん、
ループに嵌ってしまって、絶対に答えは見つからない。では、なぜ答えが見つからないのか
![]()
「やりたいこと」を探してしまうのは、
見つけると毎日が充足しそうという思いがあるからで、
本質的には活力が欲しいということなのです。
では、充足するためにはどうしたらいいかと考えてみると、
みんなで目標に向かって頑張っているときとか、
相手と共感できたり、相手に喜んでもらった時に、
みんな充足を感じます。
この状態の時、 「自分」のやりたいことなど微塵もなく、
今みんなが求めていることは何か?を掴もうとするのに一生懸命になります。
つまり、求めている充足はみんなとの共認充足なのに、
「やりたいこと」を自分の中に探しても決して見つかるはずはないのです。
「やりたいこと」を探している限り絶対に見つからないし、
絶対に充足しないということになるのです。さらにその共認充足する対象も、
1人より2人、2人より10人と数が増えるほど、
充足も大きくなっていく。
今、求められているのは、学校や、企業、などの集団を超えて
より多くの対象の期待を掴みそれに応えていく ことが必要なのです。
そう考えると「やるべきこと」ってたくさんあることに気付きます。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
『やりたいこと』っていうときは、
みんな“自分の”やりたいことは何?って悩んでしまうのです
本当に求めているのは、学校・企業を超えた
“社会の”役に立つためになにをするべきか?ということなのに、、、
しかし、それがわかれば、もう悩む必要なんてない
社会の役に立つために“やるべきことは何か?”
それは、みんなの意識=社会の構造を掴むこと!!
しっかり、追求・勉強していきましょう
投稿者 staff : 03:06 | コメント (4) | トラックバック
2007年12月24日
クリスマスプレゼントは、何がほしい??
(*^-')ノ☆;:*:;☆“Merry*Christmas”☆;:*:;☆ヽ('-^*)
今日は、
クリスマスイヴ
ですね
みなさん、どんな
クリスマス
をお過ごしでしょうか
サンタさん
や彼氏
に、クリスマスプレゼント
もらいましたか
ある友達は、彼氏に「僕、仏教徒なんで
」と言われたそうですが
、
みなさん、プレゼントにほしいものってありますか~
女性誌では、この時期アクセサリー
や時計
なんかの特集が組まれ、「彼に、おねだりしちゃおう
」なんて書かれてるけど、そんなむやみ高いものが欲しいわけでもないし、それなりの値段のものなら自分でも買えばいいしなぁ・・
なんて、感じてしまいます。
みんな、何が欲しいんだろう・・う~ん・・
と思っていると、こんな投稿
に出会いました
クリスマス
プレゼントではないですが、
やっぱりみんなの求めてるものってこっちだよなぁって思いました
続きは、クリックしてから読んでね

![]()
(いつも応援、ありがとう
)
誕生日プレゼント
近々「誕生日」を迎えるので、昨日職場で「もうちょっとで誕生日やねん
」と騒いでみました。
後輩(♂)から「プレゼント何がいい?」と聞かれたのですが、具体的な欲しい「物」が思いつかない・・・
しばらく考えてると、上司(♂)が、私の変わりに冗談ぽく、
「おまえ(後輩)がちゃんとしっかり、きっちり仕事すること!やって」と。
確かに今なら、「誕生日プレゼント」を「物」で貰うよりも、後輩達がしっかり頑張ってくれる事のほうが、ほっとするというか、安心できるというか・・・とにかく嬉しい。
逃げずに、ごまかさずに、あきらめずに、闘ってくれる。
これが一番のプレゼントかも☆
たしかにぃ~
後輩の成長
もだし、周りのみんながいつも元気に活力持って
生活してるってことが何よりのプレゼント
クリスマス
とか誕生日
とか、「その日一日」だけじゃない充足の塗り重ねこそ、何よりも価値のあることなんだなって改めて感じました
昔は、プレゼントくれないから「愛してないのね
」なんて話も耳にした気がしますが、
今や「モノ=物品」の価値なんてたいしたことがなくなってる
いかに、日々充足
できるか、蓄積
できるかのがよっぽど重視されているし、「特別な日」にモノで「確認」する必要がなくなってきているように思います
最後まで読んでくれてありがとう
それでは、よいクリスマスを
、よい日常を・・
投稿者 member : 10:32 | コメント (2) | トラックバック
2007年12月23日
なんで屋の新商品!グランドセオリー☆☆
こんにちは
もう12月も23日、一年たつのは早いですね
あっという間の一年、けど振り返ってみると一年間で変化したものって
たくさんあるんです
なんで屋さんにも新商品が出来ました!
その名も
GRAND THEORYです。
なんで屋さんは なんで?に答えるお店
最初は“なんで?”に答えてました。
そしたら、お客さんから“話を持って帰りたいから、紙に書いてもらえますか?
”って言われたんです
そこから始まった なんで屋カード
そして、みんなの知りたいなんで?の中身も
国の借金800兆
もできたのはなんで?環境問題どうしていく
?など…
お題の中身ももっと知りたい!って方が増えてきました。
そんな方にはサロンに参加していただいたりしていたんですが、
遠くて来れない、仕事がいそがしくって時間が取れない(>_<)
なんて方も。
けどもっと知りたい!そんな思いに答えて、作ったのがこのグランドセオリーなんです。
中身はといえば…
環境問題
が解決しないのはなんで?
国の借金
が800兆
もできたのはなんで?
(詳しい中身は路上で世直しなんで屋へ )
砂糖
が危ない
塩の秘密
野菜がスカスカ
深刻な食品問題どうすればいい?
(詳しい中身は…路上で世直しなんで屋へ)
マスコミが伝えない事実がここにある
ヴァージョン3は題名だけ読んでもわかりにくいので中身をちょっとだけ紹介…
【マスコミに変わる事実追求の場】として運営されている
“政治・経済・環境・農業・家庭・仕事・縄文・婚姻史・生物史”
のブログで追求・解明された事実構造を紹介しています。
現代の社会問題になぜ答えが出せないのか!も見えてくる一冊です
なんで屋露店で購入できます。
時間のあるお正月
に、勉強熱心な人のお土産
に…
いかがですか?
投稿者 staff : 09:27 | コメント (0) | トラックバック
2007年12月22日
コミュニケーションで大事なことって?

こんにちは~るいです
みなさん、コミュニケーションで大事なことって何だと思いますか?
私はこの前、就活に悩む学生さんに「コミュニケーション能力って何ですか?」と質問されて、うまく答えられませんでした…。
「相手の目を見ること?」
「わかりやすい言葉で伝えること?」
それも正解なんだけど、「何でそれが大事なのか?」ってところをスッキリ答えられなかったんですよね
でも、そこをスッキリさせてくれた投稿にるいネットで出会ったので、紹介したいと思います
コミュニケーションで一番重要なこと、それは「自分が何を伝えたいか」ではなくて「相手に何が伝わったか」である。言葉で言うと簡単だが、大多数の人はこのベクトルの逆転ができていない。ノーベル文学賞を受賞したジョージバーナードショーの言葉に「コミュニケーションにおける最大の問題はそれが達成されたという幻想である」というものがあるが、コミュニケーションの本質を捉えたなかなかの名言である。
コミュニケーションがうまくいっていない人のほとんどがこの「鉄則」を守られていない。コミュニケーションが苦手な人がよく発する言葉が「コミュニケーション上の問題はありません」「きちんと伝えました」「○○と書いてあります」「あれほど言ったんですが・・・」等という言葉である。これらの言葉は全てベクトルが逆転していない。つまり、「伝え手側から」の論理である。そこには相手に実際どこまで伝わったのか、相手がどこまで理解したのかといった観点は一切入っていない。
「仮説思考力について~情報を集めたい病を克服する事が第一歩」 より
最初の一文、
”コミュニケーションで一番重要なこと、それは「自分が何を伝えたいか」ではなくて「相手に何が伝わったか」である。”
に、確かに
と思いました。
伝えたいことが100%相手に伝わることってまずない。
本当に相手に伝えたかったら、「何が伝わってて、何が伝わってないのか」を、ちゃ~んと確認しあうことが大事
きっと、その視点に立つ人は、おのずと相手に伝えわりやすい方法を身につけていく=コミュニケーション能力も高くなるってことなんだなぁと思いました。
ちなみに、この投稿は続きもので、「仮説思考力」に関する投稿のうちの一部分です。
仮説思考の本質とは⇒
「ベクトルを逆転して考える」「こちらから」ではなく「あちらから」考える事である。狭義の仮説思考は「結論から考える」という定義になるが、これを「最終目的地から遡って考える」という解釈に応用して考えると非常に適用範囲が広い事がわかる。例えば「はじめ」からではなく「おわり」から考えること、「手段」ではなく「目的」から考える事、「できることから」ではなく「やるべきこと」から考える事、「自分」からではなく「相手」から考える事、など応用範囲は無限に広い。仮説思考で考える事は「世界が変わって見える」ほどのコペルニクス的転回になりうる。
「仮説思考力について~本質は「自分」発でなく「相手」発」より
この投稿を読んで思ったのは、この思考で物事を考えたら、何でも実現できそう!ということ。
最終目的地に向かって考えているから、いつか絶対たどりつける
しかも絶対ブレない
どんなことでも、この”最終目的地”から考えるっていう思考、大事だな~って気づかされました
投稿者 member : 13:05 | コメント (2) | トラックバック
2007年12月20日
ネットサロンが面白いのはなんで?
どうも~こんばんは
さあさです
あこりんさんの記事:ネットサロン参加者の満足した
感想を
「うんうん
」ってうなずきながら読みました~
ここでオススメ紹介されているネットサロン。
>それは、学生から社会人まで、
普通の人が社会のことを勉強する場、ネットサロン。
普通の人といっても侮ってはいけません。
普通の人こそ、偏った固定観念に縛られずに柔軟に考えることができ、
マスコミや専門家が教えてくれない事実を追求していけるのです
私も今年の春からこのネットサロンに参加して、
周りの人たちに導いてもらいながら経済のこと、社会問題のことを勉強中なんです
まだまだひよっこです
もう~~、毎回が驚き
とすっきり感
の連続なんです。が、
これまでの学生時代の勉強とは全く異なって、面白い
学生時代の丸暗記型や、パターン型の勉強方法が役に立たないこと。
それに、これまで学校や親から刷り込まれてきた固定観念や知識がまちがってたことに目からうろこの連続 だったり
勉強していけばいくほど、マスコミや専門家はなんか胡散臭く感じるし
、
学者やプロの学会、シンポジウムはそれぞれの持論や主張の売り出し合いで
おもしろくないし、役に立たないし
ってことがだんだん分かってきました。
じゃあ、こう感じるのはなんでだろう?
それにすっきり答えてくれたのは、るいネットでした
↓↓ランキングに参加してます
↓↓ぽちっとヨロシクお願いしま~す

![]()
>本日のサロンでの気づきをひとつ。
サロン初参加のある男の子が、議論の最中にふと漏らしました。
「勉強って大事なんですね! (目がきらきら
)」
なぜそんな言葉がでたのかを詳しくきいてみると、
今までの「勉強」とは親や教師たちから「勉強しろ!」と一方的に命令され、
なんのためにやるのか、それが将来どのように役に立つのかわからないまま、
自分の意志とは関係なくやらなきゃいけないものだったので、まさに苦痛だったのだそう。
けれども、サロンで行った「勉強」は、
ひとつのテーマについてたくさんの情報や事象例を集めて、
なぜこうなったのかの原因分析をし、それに基づいてどうするを考える。
そうして出てきた答えや新認識は、実際に生活場面で役に立つ。
「たくさんのことを知ることで、ものごとを深く考えることが可能となるし、
より正確な判断ができるようになる。
だから、勉強するって大切なことだったんですね。知らなかったです。」
その言葉に、ハッ
とするものがありました。
最初は私も彼と同じ感動
がありました。
なぜ勉強するのか、再確認させてくれて、ありがとう
「なぜ勉強するのか」より
どうでしょう~?
サロンの勉強が面白い理由はこうだったのか!って思いました。
ちなみに、このサロンでの勉強の仕方や意味づけって、
仕事の場面で課題に取り組んだり、何かを実現させたりするときも適用できると思います!
こうして、現実場面でどんどん使えるからさらに面白い
と感じるんですね!
サロンの面白さ、勉強する意味に「なんで?」って立ち返って、これからも参加していこうと思いました
投稿者 staff : 19:11 | コメント (2) | トラックバック
2007年12月19日
ネットサロン☆~みんなの感想集めてみました☆~
どうも
あこりんです
寒い冬
、いかがお過ごしでしょうか?
『テレビもおもしろくないし、なんかおもしろいことないかなぁ~
』
『友達とマジ話しててそれはそれで楽しいんだけど、なんだか前進感がない
』
『一人でマジに考えてるんですけど、堂々巡りしちゃって、、、』
『いろんな“知識”だけはあるんだけど、
もっといろんなものごとの“構造”がつかみたい
』
そんな、あなたにオススメの場所があります。
それは、学生から社会人まで、
普通の人が社会のことを勉強する場、ネットサロンです。
普通の人といっても侮ってはいけません。
普通の人こそ、偏った固定観念に縛られずに柔軟に考えることができ、
マスコミや専門家が教えてくれない事実を追求していけるのです
ネットサロンの様子は、 『路上で世直しなんで屋』や、
『ブログdeなんで屋@東京』にも紹介されています。
今日は、そんなネットサロンに初参加された方の感想を集めてみました
↓↓ランキングに参加してます
↓↓ぽちっとヨロシクお願いしま~す

![]()
>初め19歳の学生にはむずかしい内容なのかなぁ~と心配していましたが、
とてもわかりやすく説明して頂き、私でも一つ一つ納得しながら
議論に参加させて頂く事が出来ました。
ずっとマスコミや先生の話にしっくりこなかったり、
納得できなかった事が多々あったのですが、
今回みなさんと最近のニュースを元にしての議論の展開を追っていくうちに
「マスコミや先生、学者の責任転換、ごまかしが原因だったこと」という答えに結びつき、なるほど!とスッキリ出来ました。
その他にも私自身の考えや価値観を見直す、振り返るいい機会にもなりとても勉強になりました。
なによりも今回私ひとりで考えていたら、この答えにたどり着く事は出来なかった。
この様な場で話し合い、知る事、気付く事、追求していくことの大切さを実感できました。
( 『初なんでやサロン~感想~』より)
>こうして色々な立場の方々とお話をすると、
新しい視点が養われていくのが分かる。
一人で抱え込んで心理学の本に答えを探すより、何倍も印象に残り、
次々に気になるお題も浮かんでくる。
永六輔氏の言葉を借りれば
「人と一時間話をすれば、厚い本を一冊読んだのと同じくらい何かを得るものだ」
なんと今日は四冊も読んでしまった!
サロンで自分を受け入れて頂き、自然と心を許し話し合えたことに感謝して、
可能な限り蒲田に通うことを決意した。
( 『本当の自分って?~サロンに初めて参加して~』 より)
>初めて参加しました。
経済に関して非常に無知な部分が多く、他の参加者の方に用語の説明をお願いしたり、助けられる部分も多かったです。
今回は「これはどういうことですか?」ととにかく答えを聞くために、質問をぶつけていたので、今以上に関心をもって、念頭にある知識を豊富にしていけば、より濃い話ができればと思います。
使ってないアタマを動かすよい機会でした。ありがとうございました。
( 『サロンの感想』 より)
>僕は、日常的に「日本人がなぜかくも自己中心的になってしまったのか」という問題意識を持っていました。
そんなとき、平塚のなんで屋に出会い、勉強会の場があると紹介してもらいました。
そして、上記のような問題意識に対して何かを共有できる場があるという期待をもって参加しました。
結果、僕の問題意識の背景にある構造がおぼろげにわかり、可能性を感じることができました。
( 『初めてるいネットサロンに参加してみて』 より)
>本日、初めて参加いたしましたが、皆さんのおかげで
とても有意義な時間を過ごさせていただきました。
ある情報を鵜呑みにせず自分達で調べ、確認していくことの大切さを改めて実感いたしました。
さらに、何故?何故?と深堀していく「深く考える」鍛錬にもなりました。
ここに参加させていただいたきっかけをくださった方に感謝しております。
ありがとうございました。
( 『ネットサロンに参加しての感想』 より)
>サロンでは自分が常々感じていた「マスコミ支配」
「マスコミが第一権力化したのはなぜか?」という疑問が理解でき、
頭が少しスッキリした気がします。
反面、理解できなかったことも多く、家に帰ってじっくり納得いくまで
調べなおそうと思った個所もたくさんできました。
それにも増して、参加されている方々の知識量の豊富さと勉強熱心さに感心し、
この場で思ったこと、考えたことを上手く表現できない自分に歯がゆさを覚えました。
そして何より
「もっと勉強したい」と強く思うようになりました。
( 『ネットサロン(初参加)を終えて』 より)
どうですか?
参加された方の充足した顔が思い浮かぶようですよね
みなさん、
みんなで 考えることの楽しさを知って、
今まで、一人で、なんで?なんで?と考えていたことに対して、
『なるほど!』っと思える答えを知って
もっと『社会のことを勉強したい』と、やるべき課題をみつけて、
充足しておられるのがわかります
ネットサロンは、東京・大阪で火・木・土の19:00~開催しています。
是非是非、お越しください。詳しくは コチラ
リンク
投稿者 staff : 22:59 | コメント (3) | トラックバック
2007年12月17日
忙しい師走を楽しく過ごすコツ!~活力衰弱と、活力アップの分かれ目~
こんにちは~
やまずんです
もうすっかり師走らしく
忙しくなってきた今日この頃です。
2008年まで、あと2週間もないなんて・・・
あれもしなきゃ
これもしなきゃ
・・なんて「あわわ
」 してる方もいらっしゃるのではないでしょうか
この忙しい時期、特に重要なのは、活力
これがあるか、ないかで、同じ状況でも感じ方は、全っ然
違います。
活力さえあれば、かーなーりー忙しかろうが苦
にはならなかったりするもんです
じゃあ、その分かれ目って、な~んだ
気になるでしょ
続きは、クリックしてから読んでね

![]()
(いつも応援、ありがとう
)
活力出てない人(時)って、本当の活力衰弱の原因から目をそらすことに、エネルギーを使っている気がします。
不全捨象にかかるエネルギーって実はかなり大きくて、その結果返ってくるのは更なる不全の増大。
じゃあどうしたらいい?
本当の活力衰弱の原因を本気で追求することに、全エネルギーを注いでみる。
そうしたら、必ず突破口はあるし、そこで少しでも充足できれば注いだエネルギーはさらなる活力として何倍にもなって返ってくる。
今、自分が一番避けたいと思っている問題はどこ?やりたくない課題はどれ?
思い切ってそこに全力で向かってみたら、きっとそこに、最大の充足はある!
ふむ、ふむ
、なるほどぉ~
大事なことは、
不全のモトを捨象せずに、追求するってことですね
確かに、活力が出ない「原因」があるのに、
そこを見ずに「元気でないよぉ
」と逃げていては、解決しない。。
グチっても、同じこと繰り返すだけ。意味な~し
はい、これ当然ですね~
むしろ、充足できない=活力出ないのは、そこへ向かわないから
なんです。
本気でそこへ向かえば、例えすごく大変なことでも・・
充足できるし、それが「活力」に繋がります
投稿者 member : 17:45 | コメント (2) | トラックバック
2007年12月15日
人が嬉しそうだと、自分も嬉しくなる!

こんにちは~
るいです
『周りが嬉しいとき 自分も嬉しい 当たり前だけど 大切なこと』
最近、このカードの言葉を実感しました
それまでは、なんとな~く「いい言葉だなぁ」程度にしか感じていなかったけど、これ、ホントに「大切なこと」です
今日は、その実感したエピソードを紹介したいと思います
私はココ最近、「誰かが誰かにやっていて、いいなぁと思うところを見つける」ということを意識して、周りの人を観察していました。
そしたら、例え自分は会話に入っていなくても、誰かと誰かが楽しそうに話している姿を見るだけで、「何だか自分も嬉しいなぁ
」という気持ちになることを発見したのです
「周りが嬉しいとき 自分も嬉しい」って、こういう気持ちだったんだ
って気づきました
しかも、その時の嬉しい気持ちって、なんか温かくって、すごく充たされている気持ちなんです。
「あ、安定しているいい女って、いつもこういう気持ちなのかも」って思いました
このことに気づけたのは、客観的に「見る」ことを意識してことが大きかったと思います。
ふだん、自分が誰かと話しているときって、自分の話すること・相手の話を聞いて理解することにいっぱいっぱいになりがち。
だから、一番重要な、「相手の反応を見て、感じ取ること」を意識しなきゃ!と思っても、なかなか現実は難しいなぁ…と感じていました。
でも、客観的に見てみることで、「(相手と同化できるくらい)反応を見る」ことができんたです
さらに、「いいなぁ」と思うことを探していて、気づいたことがもう一つ!
「いいなぁ
」と思う部分は、まだまだ自分には足りてない部分だからこそ「いいなぁ
」と思うものです。
その部分が見えてくるから、「じゃあ、もっとここを気にしたらいいんだ!」ってことにも気づける
相手の反応を見て、充足できる
自分の足りない部分にも気づけて、成長できる
こんな2つの効果を得ることができちゃいました
「人が人にしていて、いいなと思うところを見つける」
すごくオススメです!
ぜひ、みなさん、おためしあれ
投稿者 member : 17:33 | コメント (3) | トラックバック
2007年12月13日
食べ物を加工する目的って何だったっけ?
こんばんは
さあさです
先週はなんで屋さんに週に2回もお手伝いに行ってしまいました
店主さんたちとお題やカードデモを聞いて、いろいろなことを話してきました。
その中でも、ある店主さんと食の話から、たまたま「美味しんぼ100巻」の話になりました。
第100巻は青森編だったんですが、その中で、青森の人の食材の保存方法、調理方法が原日本人の食文化ではないか?という話でした。
ん?原日本人の食文化ってなんだ?
どうやら、食材を保存することがキー
のようなんです。
では
食にからめて今年のニュースを見てみると・・・
食品偽造問題が相次いで取り上げられていましたよね~
白い恋人、赤福、マクドナルド、ローソンなど賞味期限問題や、原材料の偽装表示、おかしな調理法などの内部告発が次々と続きました
賞味期限や食の安全って何なんだろう?
って疑問に思ったのではないでしょうか?
このブログでも1度紹介したことがありました。今日は、まずこの賞味期限の問題について、るいネットにちょうど記事があったので、その紹介から・・・・
前置きが長くなりましたが、
まずはいつもの応援クリックしてから、お願いします

![]()
ありがとう
>賞味期限とは、主に加工食品について、安全性や味、風味が保たれる期限として製造者が設定し表示するものである。
>食品がまだ食べられるか否かは、外観の変化を見たり、においを嗅いだり、少しだけかじってみれば概ね判断出来るものであり、生鮮食品については従って賞味期限

