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2007年12月31日
<2007年>一年の締めくくりに、感謝のトレーニング♪
こんばんは、やまずんです
今年も、あと数時間でおしまい
いよいよ、2008年の幕開けです
2007年は、どんな一年でしたか
年が明ける前に、思い出してみて下さい
~「特別なこと」や「ビッグイベント」だけじゃなく、日常の生活も思い出して下さいね
~
いつもいてくれる仲間・・
見守ってくれている先輩、上司・・
ずっとついてきてくれる後輩・・
みんなの顔を、表情を、ひとつひとつ思い返してみて下さい
みんなから、たくさん充足をもらった、充足しあった、そして、充足してくれた
みんな、いつもありがとう
2008年も、充足しあっていきましょう
充足、たくさん積み重ねていきましょうね
読んでくれてありがとう
2007年は、なんで屋カード工房ブログをお読みいただきまして、ありがとうございました
2008年も、よろしくお願い致します
投稿者 member : 22:49 | コメント (0) | トラックバック
2007年12月29日
★オススメカード紹介★
こんにちわ~るいです
今年も残りあと3日
はや~い
私がこのブログを更新するのも今年最後…ということで、今年最後は私のオススメカードを紹介したいと思います
今年一年のお世話になった人にカードをプレゼントしてみる…
もしくは、今年頑張った自分に買ってみる…
っていうのも、いいかもしれませんね~
では、続きはポチしてからで、お願いしますっ

【いつもいてくれてありがとう】
なんで屋露店でも一番人気のこの言葉
『露店で売れているこの“いつもいてくれてありがとう”の優れたところは“いてくれて”というところ。この感謝の気持ちは、ただいてくれるだけで、相手の存在そのものに対して沸きあがってくるものだったのだ。
~いつもいてくれてありがとうより~』
いてくれるのが当たり前すぎて、つい忘れてしまいがちな気持ちだけど、
いつも楽しくいられるのも、誰かが”いてくれる”からこそですよね!
一年の締めくくりに、そして来年、いつもその気持ちを忘れないように過ごしていくためにも、オススメのカードです

【あなたの笑顔は太陽みたい あたたかい】
これは女の人にプレゼントするのに、オススメのカード
実は、女の人って笑顔でいるだけで、まわりをあったか~くすることができる存在!
『みんなも認める「明るい女」の先輩に
「明るいってどういうことですか?」って聞いてみた。返って来た言葉は、
「安定感かな。」
なるほど。
その先輩や、思い出せばお母さん。その人の心配ってしたことない。
いつもいてくれる。
「いつもいてくれてありがとう。」
まさに、この言葉がぴったりの存在だ。
みんなに充足をあたえ、太陽のような存在。
みんなに、安心感を与えられるような存在になりたいと、改めて思った。
~「明るい=安定感=いつもいてくれる」~』
彼女であれ、お母さんであれ、友達であれ…
そんな安心感を与えてくれるの人って、周りにいるはず。
でも女の人自身は、そんな力があることに気づいてないことが多かったりします。
だからそんな意味もこめてプレゼントしたら、ぜったい喜ばれると思います

【自分一人で生きてきたわけじゃない 支えてくれたみんなの期待が結晶となって私は今ここにいる】
どう考えてもそうなんだけど、改めて言葉にして見て、「そうだよなぁ」と思える言葉ですよね。
『みんなのいる中で、みんなで共認して、みんなの課題化することで、『みんなが受け入れてくれる。みんな一緒なんだ。』という安心感を得られて初めて、やっと、可能性が見えた気がした。
「みんな」が「安心」に変わった。
みんなに感謝。ほんとうにありがとう。
~「安心基盤」~
』
今までも、今年も、みんなに支えられて成長してこれたと思います。
そのことを忘れてはいけないですよね~…オススメです
なんで屋カードは、他にもいっぱいいいカードあります
ネットからも購入できますので、ぜひ、一年の締めくくりにいかかでしょうか?
『ネットで買えるなんで屋カード』
ではでは、また来年の投稿も楽しみにしていてくださいね
ありがとうございました
投稿者 member : 14:30 | コメント (0) | トラックバック
2007年12月27日
2007年を漢字一文字で表すと・・・?
こんばんは
さあさです
いよいよ年の瀬
今年もあと4日となりました。
1年が過ぎるのはほんとに早いものですね~
みなさんにとっての今年1年を漢字で表すとしたら、どんな文字があてはまりますか?
毎年恒例、日本漢字能力検定協会が全国公募した「今年の漢字」。
知ってる人も多いと思いますが、2007年は「偽」だそうです。
さて、この「偽」って一体、何を表しているの??
そこに突っ込んでいる記事を発見しました!
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「2007年の漢字『偽』とは、マスコミの存在に対する警笛そのもの。」より引用
「偽」と「マスコミ」、この二つのキーワードで検索をかけてみると、やはり同じように感じ、発信している人々が沢山いる事が解る。
「あるある」と放送法と麻生大臣とそのまんま知事と……最近マスコミが変なのか、それとも
(中略)
「偽」はマスコミ向けの言葉
<「偽」はマスコミに対する意味を含んでることを報道すべき。
なんて無理か。
「アサヒる」と「偽」
< マスコミ各社のこの「偽」の取り上げかたを見ると、他の業界などのこととして報道し、マスコミ自らは「関係ない」とでも言いたげなものに終始しました。しかしこの「偽」マスコミ各社各人にも決して他人事ではないように思います。
など等、『偽』という言葉はマスコミそのものにこそ当て嵌まる言葉だ、との認識が、この2007年の人々の実感として刻まれたのではないだろうか。
そして、このマスコミ不信の顕在化と、それに変わる媒体の実質的な活用こそが、2008年の可能性だと感じている。
恐らく、今までは「なんとなくマスコミって信用できない」という程度で流されていたものが、明確にマスコミの報道姿勢こそが『偽』の塊であり、ネットを利用した監視圧力を高めること、またさらにそこから事実の抽出を持って共認形成を行なっていく事が、みんなにとっての一つの仕事(課題)として認識され始めている。
事実の力とは、万人との共認形成にとって不可欠な要素。それらを自分達の力で創出して行く、という極めて当り前の仕事が、ようやくみんなのものになりつつある。
ちなみに2007年「今年の漢字」を20位までも見てみると・・・
2位以下は「食」「嘘 」「疑 」「謝」。
1位の「偽」に関連していますよね~?
これらもマスコミ報道への人々の意識、そのものが表れていると思いませんか~??
マスコミ不信の顕在化。ネット界ではブログ等によるマスコミへの監視圧力が上昇
人々は気づいて、すでに次の行動に移っています。
来年は認識形成の場にもっと大転換がありそうですね
長くなりましたが、最後まで読んでくれてありがとう
それでは、みなさんよいお年を
2008年にまたお会いしましょう
投稿者 staff : 20:26 | コメント (2) | トラックバック
2007年12月26日
『やりたいこと?』『やるべきこと☆』

どうも
あこりんです
2007年も残すところ一週間をきりましたね
みなさんにとって、
2007年は どんな年でしたか?
世の中の(特に若者の)意識潮流は、『やりたいこと探索』から『やるべきことが知りたい!』という意識へと大転換した年だといえると思います。
そして、この『やりたいこと』と『やるべきこと』ですが、この二つは決定的に違っているって、ご存知でしたか
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( 『やりたいことが見つからないのは、そもそも答えがないから』 より)
「やりたいこと」って何だろう?で悩んでいるときは、
決して「他人のやりたいこと」で悩む人はいないはずで、
「自分のやりたいこと」で悩みます。
つまり、「やりたいこと」の前には必ず「自分の」という言葉が隠れている。
しかし、「自分のやりたいこと」を出発点に考えたとたん、
ループに嵌ってしまって、絶対に答えは見つからない。では、なぜ答えが見つからないのか
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「やりたいこと」を探してしまうのは、
見つけると毎日が充足しそうという思いがあるからで、
本質的には活力が欲しいということなのです。
では、充足するためにはどうしたらいいかと考えてみると、
みんなで目標に向かって頑張っているときとか、
相手と共感できたり、相手に喜んでもらった時に、
みんな充足を感じます。
この状態の時、 「自分」のやりたいことなど微塵もなく、
今みんなが求めていることは何か?を掴もうとするのに一生懸命になります。
つまり、求めている充足はみんなとの共認充足なのに、
「やりたいこと」を自分の中に探しても決して見つかるはずはないのです。
「やりたいこと」を探している限り絶対に見つからないし、
絶対に充足しないということになるのです。さらにその共認充足する対象も、
1人より2人、2人より10人と数が増えるほど、
充足も大きくなっていく。
今、求められているのは、学校や、企業、などの集団を超えて
より多くの対象の期待を掴みそれに応えていく ことが必要なのです。
そう考えると「やるべきこと」ってたくさんあることに気付きます。
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『やりたいこと』っていうときは、
みんな“自分の”やりたいことは何?って悩んでしまうのです
本当に求めているのは、学校・企業を超えた
“社会の”役に立つためになにをするべきか?ということなのに、、、
しかし、それがわかれば、もう悩む必要なんてない
社会の役に立つために“やるべきことは何か?”
それは、みんなの意識=社会の構造を掴むこと!!
しっかり、追求・勉強していきましょう
投稿者 staff : 03:06 | コメント (4) | トラックバック
2007年12月24日
クリスマスプレゼントは、何がほしい??
(*^-')ノ☆;:*:;☆“Merry*Christmas”☆;:*:;☆ヽ('-^*)
今日は、
クリスマスイヴ
ですね
みなさん、どんな
クリスマス
をお過ごしでしょうか
サンタさん
や彼氏
に、クリスマスプレゼント
もらいましたか
ある友達は、彼氏に「僕、仏教徒なんで
」と言われたそうですが
、
みなさん、プレゼントにほしいものってありますか~
女性誌では、この時期アクセサリー
や時計
なんかの特集が組まれ、「彼に、おねだりしちゃおう
」なんて書かれてるけど、そんなむやみ高いものが欲しいわけでもないし、それなりの値段のものなら自分でも買えばいいしなぁ・・
なんて、感じてしまいます。
みんな、何が欲しいんだろう・・う~ん・・
と思っていると、こんな投稿
に出会いました
クリスマス
プレゼントではないですが、
やっぱりみんなの求めてるものってこっちだよなぁって思いました
続きは、クリックしてから読んでね

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(いつも応援、ありがとう
)
誕生日プレゼント
近々「誕生日」を迎えるので、昨日職場で「もうちょっとで誕生日やねん
」と騒いでみました。
後輩(♂)から「プレゼント何がいい?」と聞かれたのですが、具体的な欲しい「物」が思いつかない・・・
しばらく考えてると、上司(♂)が、私の変わりに冗談ぽく、
「おまえ(後輩)がちゃんとしっかり、きっちり仕事すること!やって」と。
確かに今なら、「誕生日プレゼント」を「物」で貰うよりも、後輩達がしっかり頑張ってくれる事のほうが、ほっとするというか、安心できるというか・・・とにかく嬉しい。
逃げずに、ごまかさずに、あきらめずに、闘ってくれる。
これが一番のプレゼントかも☆
たしかにぃ~
後輩の成長
もだし、周りのみんながいつも元気に活力持って
生活してるってことが何よりのプレゼント
クリスマス
とか誕生日
とか、「その日一日」だけじゃない充足の塗り重ねこそ、何よりも価値のあることなんだなって改めて感じました
昔は、プレゼントくれないから「愛してないのね
」なんて話も耳にした気がしますが、
今や「モノ=物品」の価値なんてたいしたことがなくなってる
いかに、日々充足
できるか、蓄積
できるかのがよっぽど重視されているし、「特別な日」にモノで「確認」する必要がなくなってきているように思います
最後まで読んでくれてありがとう
それでは、よいクリスマスを
、よい日常を・・
投稿者 member : 10:32 | コメント (2) | トラックバック
2007年12月23日
なんで屋の新商品!グランドセオリー☆☆
こんにちは
もう12月も23日、一年たつのは早いですね
あっという間の一年、けど振り返ってみると一年間で変化したものって
たくさんあるんです
なんで屋さんにも新商品が出来ました!
その名も
GRAND THEORYです。
なんで屋さんは なんで?に答えるお店
最初は“なんで?”に答えてました。
そしたら、お客さんから“話を持って帰りたいから、紙に書いてもらえますか?
”って言われたんです
そこから始まった なんで屋カード
そして、みんなの知りたいなんで?の中身も
国の借金800兆
もできたのはなんで?環境問題どうしていく
?など…
お題の中身ももっと知りたい!って方が増えてきました。
そんな方にはサロンに参加していただいたりしていたんですが、
遠くて来れない、仕事がいそがしくって時間が取れない(>_<)
なんて方も。
けどもっと知りたい!そんな思いに答えて、作ったのがこのグランドセオリーなんです。
中身はといえば…
環境問題
が解決しないのはなんで?
国の借金
が800兆
もできたのはなんで?
(詳しい中身は路上で世直しなんで屋へ )
砂糖
が危ない
塩の秘密
野菜がスカスカ
深刻な食品問題どうすればいい?
(詳しい中身は…路上で世直しなんで屋へ)
マスコミが伝えない事実がここにある
ヴァージョン3は題名だけ読んでもわかりにくいので中身をちょっとだけ紹介…
【マスコミに変わる事実追求の場】として運営されている
“政治・経済・環境・農業・家庭・仕事・縄文・婚姻史・生物史”
のブログで追求・解明された事実構造を紹介しています。
現代の社会問題になぜ答えが出せないのか!も見えてくる一冊です
なんで屋露店で購入できます。
時間のあるお正月
に、勉強熱心な人のお土産
に…
いかがですか?
投稿者 staff : 09:27 | コメント (0) | トラックバック
2007年12月22日
コミュニケーションで大事なことって?

こんにちは~るいです
みなさん、コミュニケーションで大事なことって何だと思いますか?
私はこの前、就活に悩む学生さんに「コミュニケーション能力って何ですか?」と質問されて、うまく答えられませんでした…。
「相手の目を見ること?」
「わかりやすい言葉で伝えること?」
それも正解なんだけど、「何でそれが大事なのか?」ってところをスッキリ答えられなかったんですよね
でも、そこをスッキリさせてくれた投稿にるいネットで出会ったので、紹介したいと思います
コミュニケーションで一番重要なこと、それは「自分が何を伝えたいか」ではなくて「相手に何が伝わったか」である。言葉で言うと簡単だが、大多数の人はこのベクトルの逆転ができていない。ノーベル文学賞を受賞したジョージバーナードショーの言葉に「コミュニケーションにおける最大の問題はそれが達成されたという幻想である」というものがあるが、コミュニケーションの本質を捉えたなかなかの名言である。
コミュニケーションがうまくいっていない人のほとんどがこの「鉄則」を守られていない。コミュニケーションが苦手な人がよく発する言葉が「コミュニケーション上の問題はありません」「きちんと伝えました」「○○と書いてあります」「あれほど言ったんですが・・・」等という言葉である。これらの言葉は全てベクトルが逆転していない。つまり、「伝え手側から」の論理である。そこには相手に実際どこまで伝わったのか、相手がどこまで理解したのかといった観点は一切入っていない。
「仮説思考力について~情報を集めたい病を克服する事が第一歩」 より
最初の一文、
”コミュニケーションで一番重要なこと、それは「自分が何を伝えたいか」ではなくて「相手に何が伝わったか」である。”
に、確かに
と思いました。
伝えたいことが100%相手に伝わることってまずない。
本当に相手に伝えたかったら、「何が伝わってて、何が伝わってないのか」を、ちゃ~んと確認しあうことが大事
きっと、その視点に立つ人は、おのずと相手に伝えわりやすい方法を身につけていく=コミュニケーション能力も高くなるってことなんだなぁと思いました。
ちなみに、この投稿は続きもので、「仮説思考力」に関する投稿のうちの一部分です。
仮説思考の本質とは⇒
「ベクトルを逆転して考える」「こちらから」ではなく「あちらから」考える事である。狭義の仮説思考は「結論から考える」という定義になるが、これを「最終目的地から遡って考える」という解釈に応用して考えると非常に適用範囲が広い事がわかる。例えば「はじめ」からではなく「おわり」から考えること、「手段」ではなく「目的」から考える事、「できることから」ではなく「やるべきこと」から考える事、「自分」からではなく「相手」から考える事、など応用範囲は無限に広い。仮説思考で考える事は「世界が変わって見える」ほどのコペルニクス的転回になりうる。
「仮説思考力について~本質は「自分」発でなく「相手」発」より
この投稿を読んで思ったのは、この思考で物事を考えたら、何でも実現できそう!ということ。
最終目的地に向かって考えているから、いつか絶対たどりつける
しかも絶対ブレない
どんなことでも、この”最終目的地”から考えるっていう思考、大事だな~って気づかされました
投稿者 member : 13:05 | コメント (2) | トラックバック
2007年12月20日
ネットサロンが面白いのはなんで?
どうも~こんばんは
さあさです
あこりんさんの記事:ネットサロン参加者の満足した
感想を
「うんうん
」ってうなずきながら読みました~
ここでオススメ紹介されているネットサロン。
>それは、学生から社会人まで、
普通の人が社会のことを勉強する場、ネットサロン。
普通の人といっても侮ってはいけません。
普通の人こそ、偏った固定観念に縛られずに柔軟に考えることができ、
マスコミや専門家が教えてくれない事実を追求していけるのです
私も今年の春からこのネットサロンに参加して、
周りの人たちに導いてもらいながら経済のこと、社会問題のことを勉強中なんです
まだまだひよっこです
もう~~、毎回が驚き
とすっきり感
の連続なんです。が、
これまでの学生時代の勉強とは全く異なって、面白い
学生時代の丸暗記型や、パターン型の勉強方法が役に立たないこと。
それに、これまで学校や親から刷り込まれてきた固定観念や知識がまちがってたことに目からうろこの連続 だったり
勉強していけばいくほど、マスコミや専門家はなんか胡散臭く感じるし
、
学者やプロの学会、シンポジウムはそれぞれの持論や主張の売り出し合いで
おもしろくないし、役に立たないし
ってことがだんだん分かってきました。
じゃあ、こう感じるのはなんでだろう?
それにすっきり答えてくれたのは、るいネットでした
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>本日のサロンでの気づきをひとつ。
サロン初参加のある男の子が、議論の最中にふと漏らしました。
「勉強って大事なんですね! (目がきらきら
)」
なぜそんな言葉がでたのかを詳しくきいてみると、
今までの「勉強」とは親や教師たちから「勉強しろ!」と一方的に命令され、
なんのためにやるのか、それが将来どのように役に立つのかわからないまま、
自分の意志とは関係なくやらなきゃいけないものだったので、まさに苦痛だったのだそう。
けれども、サロンで行った「勉強」は、
ひとつのテーマについてたくさんの情報や事象例を集めて、
なぜこうなったのかの原因分析をし、それに基づいてどうするを考える。
そうして出てきた答えや新認識は、実際に生活場面で役に立つ。
「たくさんのことを知ることで、ものごとを深く考えることが可能となるし、
より正確な判断ができるようになる。
だから、勉強するって大切なことだったんですね。知らなかったです。」
その言葉に、ハッ
とするものがありました。
最初は私も彼と同じ感動
がありました。
なぜ勉強するのか、再確認させてくれて、ありがとう
「なぜ勉強するのか」より
どうでしょう~?
サロンの勉強が面白い理由はこうだったのか!って思いました。
ちなみに、このサロンでの勉強の仕方や意味づけって、
仕事の場面で課題に取り組んだり、何かを実現させたりするときも適用できると思います!
こうして、現実場面でどんどん使えるからさらに面白い
と感じるんですね!
サロンの面白さ、勉強する意味に「なんで?」って立ち返って、これからも参加していこうと思いました
投稿者 staff : 19:11 | コメント (2) | トラックバック
2007年12月19日
ネットサロン☆~みんなの感想集めてみました☆~
どうも
あこりんです
寒い冬
、いかがお過ごしでしょうか?
『テレビもおもしろくないし、なんかおもしろいことないかなぁ~
』
『友達とマジ話しててそれはそれで楽しいんだけど、なんだか前進感がない
』
『一人でマジに考えてるんですけど、堂々巡りしちゃって、、、』
『いろんな“知識”だけはあるんだけど、
もっといろんなものごとの“構造”がつかみたい
』
そんな、あなたにオススメの場所があります。
それは、学生から社会人まで、
普通の人が社会のことを勉強する場、ネットサロンです。
普通の人といっても侮ってはいけません。
普通の人こそ、偏った固定観念に縛られずに柔軟に考えることができ、
マスコミや専門家が教えてくれない事実を追求していけるのです
ネットサロンの様子は、 『路上で世直しなんで屋』や、
『ブログdeなんで屋@東京』にも紹介されています。
今日は、そんなネットサロンに初参加された方の感想を集めてみました
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>初め19歳の学生にはむずかしい内容なのかなぁ~と心配していましたが、
とてもわかりやすく説明して頂き、私でも一つ一つ納得しながら
議論に参加させて頂く事が出来ました。
ずっとマスコミや先生の話にしっくりこなかったり、
納得できなかった事が多々あったのですが、
今回みなさんと最近のニュースを元にしての議論の展開を追っていくうちに
「マスコミや先生、学者の責任転換、ごまかしが原因だったこと」という答えに結びつき、なるほど!とスッキリ出来ました。
その他にも私自身の考えや価値観を見直す、振り返るいい機会にもなりとても勉強になりました。
なによりも今回私ひとりで考えていたら、この答えにたどり着く事は出来なかった。
この様な場で話し合い、知る事、気付く事、追求していくことの大切さを実感できました。
( 『初なんでやサロン~感想~』より)
>こうして色々な立場の方々とお話をすると、
新しい視点が養われていくのが分かる。
一人で抱え込んで心理学の本に答えを探すより、何倍も印象に残り、
次々に気になるお題も浮かんでくる。
永六輔氏の言葉を借りれば
「人と一時間話をすれば、厚い本を一冊読んだのと同じくらい何かを得るものだ」
なんと今日は四冊も読んでしまった!
サロンで自分を受け入れて頂き、自然と心を許し話し合えたことに感謝して、
可能な限り蒲田に通うことを決意した。
( 『本当の自分って?~サロンに初めて参加して~』 より)
>初めて参加しました。
経済に関して非常に無知な部分が多く、他の参加者の方に用語の説明をお願いしたり、助けられる部分も多かったです。
今回は「これはどういうことですか?」ととにかく答えを聞くために、質問をぶつけていたので、今以上に関心をもって、念頭にある知識を豊富にしていけば、より濃い話ができればと思います。
使ってないアタマを動かすよい機会でした。ありがとうございました。
( 『サロンの感想』 より)
>僕は、日常的に「日本人がなぜかくも自己中心的になってしまったのか」という問題意識を持っていました。
そんなとき、平塚のなんで屋に出会い、勉強会の場があると紹介してもらいました。
そして、上記のような問題意識に対して何かを共有できる場があるという期待をもって参加しました。
結果、僕の問題意識の背景にある構造がおぼろげにわかり、可能性を感じることができました。
( 『初めてるいネットサロンに参加してみて』 より)
>本日、初めて参加いたしましたが、皆さんのおかげで
とても有意義な時間を過ごさせていただきました。
ある情報を鵜呑みにせず自分達で調べ、確認していくことの大切さを改めて実感いたしました。
さらに、何故?何故?と深堀していく「深く考える」鍛錬にもなりました。
ここに参加させていただいたきっかけをくださった方に感謝しております。
ありがとうございました。
( 『ネットサロンに参加しての感想』 より)
>サロンでは自分が常々感じていた「マスコミ支配」
「マスコミが第一権力化したのはなぜか?」という疑問が理解でき、
頭が少しスッキリした気がします。
反面、理解できなかったことも多く、家に帰ってじっくり納得いくまで
調べなおそうと思った個所もたくさんできました。
それにも増して、参加されている方々の知識量の豊富さと勉強熱心さに感心し、
この場で思ったこと、考えたことを上手く表現できない自分に歯がゆさを覚えました。
そして何より
「もっと勉強したい」と強く思うようになりました。
( 『ネットサロン(初参加)を終えて』 より)
どうですか?
参加された方の充足した顔が思い浮かぶようですよね
みなさん、
みんなで 考えることの楽しさを知って、
今まで、一人で、なんで?なんで?と考えていたことに対して、
『なるほど!』っと思える答えを知って
もっと『社会のことを勉強したい』と、やるべき課題をみつけて、
充足しておられるのがわかります
ネットサロンは、東京・大阪で火・木・土の19:00~開催しています。
是非是非、お越しください。詳しくは コチラ
リンク
投稿者 staff : 22:59 | コメント (3) | トラックバック
2007年12月17日
忙しい師走を楽しく過ごすコツ!~活力衰弱と、活力アップの分かれ目~
こんにちは~
やまずんです
もうすっかり師走らしく
忙しくなってきた今日この頃です。
2008年まで、あと2週間もないなんて・・・
あれもしなきゃ
これもしなきゃ
・・なんて「あわわ
」 してる方もいらっしゃるのではないでしょうか
この忙しい時期、特に重要なのは、活力
これがあるか、ないかで、同じ状況でも感じ方は、全っ然
違います。
活力さえあれば、かーなーりー忙しかろうが苦
にはならなかったりするもんです
じゃあ、その分かれ目って、な~んだ
気になるでしょ
続きは、クリックしてから読んでね

![]()
(いつも応援、ありがとう
)
活力出てない人(時)って、本当の活力衰弱の原因から目をそらすことに、エネルギーを使っている気がします。
不全捨象にかかるエネルギーって実はかなり大きくて、その結果返ってくるのは更なる不全の増大。
じゃあどうしたらいい?
本当の活力衰弱の原因を本気で追求することに、全エネルギーを注いでみる。
そうしたら、必ず突破口はあるし、そこで少しでも充足できれば注いだエネルギーはさらなる活力として何倍にもなって返ってくる。
今、自分が一番避けたいと思っている問題はどこ?やりたくない課題はどれ?
思い切ってそこに全力で向かってみたら、きっとそこに、最大の充足はある!
ふむ、ふむ
、なるほどぉ~
大事なことは、
不全のモトを捨象せずに、追求するってことですね
確かに、活力が出ない「原因」があるのに、
そこを見ずに「元気でないよぉ
」と逃げていては、解決しない。。
グチっても、同じこと繰り返すだけ。意味な~し
はい、これ当然ですね~
むしろ、充足できない=活力出ないのは、そこへ向かわないから
なんです。
本気でそこへ向かえば、例えすごく大変なことでも・・
充足できるし、それが「活力」に繋がります
投稿者 member : 17:45 | コメント (2) | トラックバック
2007年12月15日
人が嬉しそうだと、自分も嬉しくなる!

こんにちは~
るいです
『周りが嬉しいとき 自分も嬉しい 当たり前だけど 大切なこと』
最近、このカードの言葉を実感しました
それまでは、なんとな~く「いい言葉だなぁ」程度にしか感じていなかったけど、これ、ホントに「大切なこと」です
今日は、その実感したエピソードを紹介したいと思います
私はココ最近、「誰かが誰かにやっていて、いいなぁと思うところを見つける」ということを意識して、周りの人を観察していました。
そしたら、例え自分は会話に入っていなくても、誰かと誰かが楽しそうに話している姿を見るだけで、「何だか自分も嬉しいなぁ
」という気持ちになることを発見したのです
「周りが嬉しいとき 自分も嬉しい」って、こういう気持ちだったんだ
って気づきました
しかも、その時の嬉しい気持ちって、なんか温かくって、すごく充たされている気持ちなんです。
「あ、安定しているいい女って、いつもこういう気持ちなのかも」って思いました
このことに気づけたのは、客観的に「見る」ことを意識してことが大きかったと思います。
ふだん、自分が誰かと話しているときって、自分の話すること・相手の話を聞いて理解することにいっぱいっぱいになりがち。
だから、一番重要な、「相手の反応を見て、感じ取ること」を意識しなきゃ!と思っても、なかなか現実は難しいなぁ…と感じていました。
でも、客観的に見てみることで、「(相手と同化できるくらい)反応を見る」ことができんたです
さらに、「いいなぁ」と思うことを探していて、気づいたことがもう一つ!
「いいなぁ
」と思う部分は、まだまだ自分には足りてない部分だからこそ「いいなぁ
」と思うものです。
その部分が見えてくるから、「じゃあ、もっとここを気にしたらいいんだ!」ってことにも気づける
相手の反応を見て、充足できる
自分の足りない部分にも気づけて、成長できる
こんな2つの効果を得ることができちゃいました
「人が人にしていて、いいなと思うところを見つける」
すごくオススメです!
ぜひ、みなさん、おためしあれ
投稿者 member : 17:33 | コメント (3) | トラックバック
2007年12月13日
食べ物を加工する目的って何だったっけ?
こんばんは
さあさです
先週はなんで屋さんに週に2回もお手伝いに行ってしまいました
店主さんたちとお題やカードデモを聞いて、いろいろなことを話してきました。
その中でも、ある店主さんと食の話から、たまたま「美味しんぼ100巻」の話になりました。
第100巻は青森編だったんですが、その中で、青森の人の食材の保存方法、調理方法が原日本人の食文化ではないか?という話でした。
ん?原日本人の食文化ってなんだ?
どうやら、食材を保存することがキー
のようなんです。
では
食にからめて今年のニュースを見てみると・・・
食品偽造問題が相次いで取り上げられていましたよね~
白い恋人、赤福、マクドナルド、ローソンなど賞味期限問題や、原材料の偽装表示、おかしな調理法などの内部告発が次々と続きました
賞味期限や食の安全って何なんだろう?
って疑問に思ったのではないでしょうか?
このブログでも1度紹介したことがありました。今日は、まずこの賞味期限の問題について、るいネットにちょうど記事があったので、その紹介から・・・・
前置きが長くなりましたが、
まずはいつもの応援クリックしてから、お願いします

![]()
ありがとう
>賞味期限とは、主に加工食品について、安全性や味、風味が保たれる期限として製造者が設定し表示するものである。
>食品がまだ食べられるか否かは、外観の変化を見たり、においを嗅いだり、少しだけかじってみれば概ね判断出来るものであり、生鮮食品については従って賞味期限の表示義務はない。また、米についても、精米年月日(玄米を精白した日付)を表示することとなっており、そこから現時点での品質がどれほどのものか、経験的に判断出来るという感覚(実態)を残すものだと思う。
>加工食品についても、安全性や品質劣化の程度は、同様に人間の五感で判断出来るものがほとんどと思われるが、こちらはむしろ流通の問題から、賞味期限表示がなされていると考えられる。みそ、しょうゆ、といった調味料から、乾麺、レトルト食品、菓子類など様々あるが、比較的長期間保存が利くからこそ、スーパーの棚に並んだ製品を手にしたとき、いつまで保つのか、目安となるものであろう。
>実際の加工食品の流通では、箱や袋に入っていて中が見えない、誰がどこでどのように作っているのか分からない、どのくらい保つものなのか分からない、そもそも初めて知る食べ物である、といった事が、(消費者の経験(知恵)の低下と相まって)賞味期限の表示を必要とさせているのだと思う。
生産者と消費者が区別なく、あるいは少なくとも互いの信頼関係に基づいて、生産、消費が行われていれば、本来必要のない表示であろう。食べ頃はいつなのか、どのように保存(保管)すべきか、どのくらい保つものかといったことを、生産者から消費者に直接伝えることの方が、本質的に重要な事だと思う。
なるほど~
賞味期限って加工食品について安全性や味、風味が保たれる期限として製造者が設定し表示するものだったんですね。
では、加工食品って?
(それが、美味しんぼ100巻の中にもヒントがありました
)
そもそもは旬のキノコ、野菜、魚、肉、または米、小麦をどうやって長持ちさせて美味しく食べられるようにするか?作物が採れない時期に、どうやって食べ物を保存しておくか?から生まれたようです。
つまり手に入れた食材を無駄なく、美味しく、保存することが目的だった。というわけです。
でも、現代の加工食品って、加工する目的は、見栄えをよくするため、輸送しやすくするため、陳列時間を長くするため。 の市場の都合にずり落ちますね
そんな理由で、添加物、保存料、着色料という科学物質をどんどん使っている
なんだかありがたみも薄れるし、無駄なく調理して食べようなんて気持ちも感じられないし
確かに「もったいない」なんてあんまり思わなくなってる
ふむふむ
賞味期限の問題構造がだんだん見えてきました
食べ物を加工する本来の目的からどんどんずれてるし、生産と消費が分離してるから、こんな問題が起きてくるわけですね。
原日本人の食文化って、食の生産、食事の支度、実際食するのも自分たち。
そしてその季節に、その土地で採れた物を大事に無駄なく食べていた
自然の摂理
に則ったスタイルだった。
しかし、現代、食はすでに市場原理に渡ってしまい、問題が大噴出中
だからこそ、本来の食のあり方を見直していく必要があるんですね
なんで屋さん、追求のきっかけや気付きをありがとう
また、勉強していきたくなりました
投稿者 staff : 20:35 | コメント (5) | トラックバック
2007年12月12日
『八つ』を『はちつ』!?~国語能力の低下
どうも
あこりんです
国語能力の低下が問題として取り上げられますが、
これは
!!というニュースを見つけてしまいました。
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( 12月8日14時30分配信 時事通信(-Yahooニュース)より引用。)
「八つ」を「はちつ」、平仮名だけで作文-。
小学生の国語力が低下していると感じる教師が約9割に上ることが8日、「岩波書店」(東京都千代田区)が教師100人を対象に行った調査で分かった。同社は「現場の先生が危機感を持っている表れではないか」としている。
調査結果によると、国語力について「非常に低下」とした教師は15人で、「やや低下」の73人と合わせるとほぼ9割に達した。「全く低下していない」との回答は皆無だった。
具体例を挙げてもらったところ、4年生が「八つ」を「はちつ」と誤読したほか、数え方を知らずに、何でも「個」とする児童がいたという。(引用終り)
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う~ん、、数がまともに数えられないなんて
これは危機的な事例だと思います。なんでこんなことに
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その問題の一つとして家庭の密室化が上げられると思います。
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イメージ力が貧困な若者には会話がまともにできない場合も多い。
多くの学生たちと接触する中で、家庭環境を聞いているうちに次第にある傾向が浮かび上がってきた。
それは、家庭での会話が極端に不足しているのだ。自閉型の父親(おそらく過保護だと思われる)の場合、休日はPCやゲームで過ごすことが多く、彼らはゲームを子供と遊ぶツールとして使う傾向も伺える。
ゲームをしていなくても、大人しい母親と結婚するケースも多く夫婦間の会話も少ない。食事中もテレビをみたり、食後は子供たちが個室に閉じこもることも多い。一方、父親の性格に関わらず母親がテレビを見たりゲームを容認するケースも多い。子供に手がかからず、外で遊ぶより安全だからである。当然その間は母親が子供と会話をすることはない。
テレビやゲームでは期待や反応は一方通行であり決して同化回路が健全に育まれることはない。
かつては遊び仲間の充足がテレビやゲームを上回り、遊びの中で共認回路が磨かれていた。家庭でも親子の会話や手伝いの中で共認回路は育まれていた。また、かつて勉強のできない子は遊んでばかりの子が定番だったが、最近は会話が出来ない大人しい子に多いこともおそらく共通の現象だろう。彼らは仲間との遊びやスポーツもやる気がないのだ。
(るいネット 『会話のない家庭が短絡脳の一因』 より)
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会話のない家庭では、短絡脳だけでなく、
数を数えられないetc…国語能力の低下を増長させている危険性もあります。
これは、もっと考えていく必要があると危機感を感じました。
オススメサイト
『家庭を聖域にしてはいけない』
投稿者 staff : 23:33 | コメント (4) | トラックバック
2007年12月10日
人工物質よりも、もっと恐ろしいものが我々の肉体を破壊しています!!
こんにちは~、、、ゲホゲホ
風邪を引いてしまった
やまずんです
病院
に行って抗生物質
をもらうか・・でも、体に悪いっていうしなぁ
お医者さんは自分の子どもには絶対飲ませないって聞いたことある
(
そんなもん、患者に処方すんなよ・・と思いつつ。。)
今日の話題はこれっ
抗生物質が体に及ぼす影響
「じゃ~、飲まなきゃいいじゃん
」って思ったそこのあなた
・・・・違うんです。。。
私たち、気付かないうちに口にしているんです・・・
もっと恐ろしいものが我々の肉体を破壊しています。
続きが気になる方は・・
よろしくお願いします

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(いつも応援、ありがとう
)
「人工物質」である薬品などが肉体を破壊していくというのはもちろん理解できる話です。「人工」ですから何となく身体には悪いイメージもありますし、このような事象を挙げられれば納得もできます。
しかしながら、我々はもっと恐ろしい行為で日々肉体を破壊しているということをご存知でしょうか?私もつい最近、ある専門家から聞いて改めて知りました。それは何気なくとっている毎日の食事です。その進行は急激にではなく徐々に、我々が日常生活では自覚できないレベルで進んでいます。なぜこのようなことが起きるのかというと、それは我々が毎日のように口にする「抗生物質」です。
肉や魚などありとあらゆるものに抗生物質が入っていると言っても過言ではないでしょう。
例えば家畜の牛や豚、養殖されている魚などには間違いなく抗生物質が混入されているそうです。殺菌などの役目を果たすということもあると思いますが、抗生物質が使用される本来の目的はそうではなくホルモン注射とセットで使用され、ホルモン注射の副作用を抑える役割を果たすそうです。ホルモン注射が使われるのは養殖などの魚が早く成魚になり、商品として早く売れることで売上を立てるためです。そうすれば狭い養殖場を早く回転させることで売上が増えるわけです。聞いた話ではホルモン注射によって倍近くの早さで成魚になるようです。また鶏肉は以前は雌鶏しか食さなかったようですが今は雄雌両方食すようになったと聞きました。雌鶏しか食さなかったのは肉がやわらかく、雄鶏は食すには肉が硬かったようです。これもホルモン注射によって肉をやわらかくし、食せるようにしわけです。当然ホルモン注射の副作用を抑えるために抗生物質が使われています。
我々が食するもののほとんどに抗生物質が含まれていれば我々の身体が健康に保たれるわけがありません。抗生物質の作用は今更記載する必要もないと思いますが身体の細胞を破壊します。癌の治療に用いられているのもその作用によるものです。この抗生物質が長年の食生活で我々の身体に蓄積していくのだそうです。この蓄積された抗生物質によってアトピーが発生したり、頭皮が薄くなるなどの異常現象が起こるのだそうです。頭皮に悩んでいるのは以外にも男性ではなく女性のほうが圧倒的に多いそうです。(某カツラメーカーの方から聞きました)
きゃーー
知らず知らずのうちに、体を蝕む抗生物質
やばいよね
・・・・・・・・・・・これって、とってもやばいよね
何も知らずに食してる私たち。
何か最近アトピーとか癌が増えたよね~なんて、
言ってるだけじゃ何もわからないし、何も変わらない
危機意識
を持って、「なんでだろう
」って追求しなきゃ、
このままみんな「変な病気が増えたよね~」って言ってる間に、みんな変な病気で死んじゃうかもしれないよ~っ
みんなで、事実・なんで?を考えていきましょう
るいネット
投稿者 member : 00:03 | コメント (4) | トラックバック
2007年12月08日
就活生必見!『自己アピールではなく、役割アピールをしよう☆』
こんにちはっ:
るいです
もう年末も近くなってきましたね
この時期は、あこりんさんの記事にもあったように、就職活動がさかんになってくる時期でもありますよね。私も最近、リクルートスーツで歩き回ってる就活生をよく見かけるようになってきました
ということで、今日はそんな就活生にオススメ
『自己アピールではなく、役割アピールをしよう』
という、るいネットの投稿を紹介しようと思います
実際、私も2年前は就職活動していた身なのですが、そのときに出会っていれば…と思いました(笑)
でもこの投稿は、就活生はもちろん、すでに働いている人にもタメになるものなので、ぜひみなさん見てみて下さいね
では、続きはポチっとしてから、お願いします
自分が普段仕事をしていて「この人、仕事ができるな」と思うのはこういう人だ。
場にある役割を率先して担える人。
例えば、会社が自分に与えた役割(仕事)以外のことでも、必要に応じて自ら主体的に動ける人はとても素敵だ。こういう人は、上司などに指示を出されてからしぶしぶ動くのではなく、常に現場でアンテナを張って、課題があれば自ら解決に向けて動く。
では、どのようにしたら、このような人になれるだろうか?
おそらく、このような人は、こんな考え方をしている。
1. 相手(お客様や同僚など)が何を求めているのかを知る。
2. どうしたら課題(相手が求めていること)を解決できるのかを考える。
3. 自分には何が出来るのか、担える役割は何かを考える。
この思考プロセスをぜひ真似してみたいと思う。
自ら役割を担い成果を出している人には、「この人になら仕事を任せても大丈夫」という安心感が生まれる。これはその人への信頼性そのものだ。
そこで、ふと思うことがある。よく「自己アピールをしなさい」だの「自己実現を目指そう」だのということが言われる。しかし、こんなことをして意味があるのだろうか?自分をアピールしたところで、それが場(職場)にある課題解決に寄与できなければ意味がない。
課題を解決するために、自分は何が出来るのかという「役割アピール」をすることが重要なのではないだろうか?
就職活動で面接をする際も、「自己アピール」をしようとするのではなく、「役割アピール」をしてみてはどうだろうか。
『就職活動や仕事では、自己アピールではなく、役割アピールをしよう♪』
文章後半の、「自分をアピールしたところで、それが場(職場)にある課題解決に寄与できなければ意味がない。」というところに、めっちゃ納得しました
「自己アピール」は要するに、今までの自分を振り返って「ここはいいと思う」ところをアピールすることだと思うのですが、確かにそれはその人の「いい部分」であることは間違いないんだろうけど、その部分が会社側の必要としている部分とマッチしていなければ、”アピール”にはならないのは、その通りです。
アピールするためには、「相手が必要としていることは何なのか?」を知らないとできないと思います。
必要なのは、「自分を知る」ことではなくて、「相手を知る」こと。
前半部分の「場の役割を率先して担える人」というのも、結局は相手(お客様や仲間)を捉えていて、課題(みんな)がどうやったらうまくいくのか?ということを考えているから、役割に気づいて担っていけるんだと思います。
今、必死に自分探しをしている人は、自分について考えるよりも、相手(会社)のことを考えてみてはどうでしょうか?
その方が、答えに近づくことができると思います★
投稿者 member : 17:12 | コメント (2) | トラックバック
2007年12月06日
男性の方が女性よりも「生活尊重」を望んでいる?!
こんばんは
さあさです
先週の子育てパパの記事は、コメントが多く、大反響でびっくりしました
コメントしてくれたみなさん、読んでくれたみなさん、どうもありがとうございます
先週の記事やコメントから出てきた「子育てパパ」の共通構造には、
>2.「男(父親)の評価不安→評価欠乏が強い」 父親自身の強い評価不安→評価欠乏がある。
会社など社会空間での評価不安+家庭内での役割欠損が背後にある様子。
>ほんとうは社会的役割を求めている。
>収束不全なのでは?
ということが挙げられていました。
ん~
どうやら子育てパパの意識は、従来の仕事第一、社会に出てバリバリ働く
とは大きく違うようですね。
男たちの意識は何か変化しているらしい?!
そうなのかなあ~?
どんなふうに違うんだろう?
このことを裏付けるようなニュースが昨日あったんです
紹介するその前に・・・
いつも読んでくれてありがとうございます
ランキングクリック、よろしくお願いしまーす

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2007.12.4日経新聞より
○「働くニホン データで読む同族職場
『生活尊重』男性48%が希望 女性上回れども現実は・・・」
男は仕事一筋といった古い考え方が崩れてきた。
職に就く既婚男女の働く意識を比べると、この傾向ははっきりする。
内閣府が2006年に実施した「男女の働き方と仕事と生活の調和に関する調査」。
25~44歳の約6400人に家事、プライベートな時間、仕事のどれを優先するか聞いた。
「家事優先」「プライベートな時間を優先」「家事とプライベートを優先」の3つを選んだ人をここでは「生活尊重」派とみなす。
自分の希望としてこの3項目を選んだ男性の割合は48%と半数近く。女性の40%を8ポイントも上回った。
なぜこのような結果になったのか。
東京大学社会科学研究所の佐藤博樹教授は「長時間労働が当たり前となっている反動で、男性の間に『プライベートを充実させたい』という気持ちが芽生えているのではないか」と分析する。
仕事一筋に疲れ生活とバランスを重視したいオトコの本音の表れ、というわけだ。
願望と現実の溝も深い。
「生活尊重」の3項目を実践する男性はわずか10%で、女性の25%を下回った。
2005年から従業員301人以上の企業は子育て支援の行動計画をつくる法的な義務を負ったが、仕事と生活の両立は進まない。
昨年の男性の育児休業取得率は0.6%だった。
男性がひそかに抱く生活優先の願望。
雇い主が周囲への遠慮を解き放つ一押しをすれば、口にしにくい望みがかない、仕事への意欲を高める人も増えそうだ。
この調査は、既婚で、働いている男女を対象におこなわれたそうです。
子供がいるかどうかまでは調査結果には載っていませんでした
が!
「生活尊重」を理想としているのは、今や女性<男性という結果!
実際、それができている男性は10%しかいないようで、
育児休暇を取得できた男性は0.6%とまだまだ少ないようですが。
ではでは逆に、仕事に関して見てみると・・・
仕事を優先したいと希望する男性は3%未満しかいない!という結果
現実には50%の男性は仕事優先の日々を送っているそうですが。
男性の意識は昔のように仕事一辺倒ではなく、生活尊重を考える傾向にあるようですね。
仕事の疲れ、不安から家庭やプライベートに収束する構造は、社会での収束不全から子供に収束する子育てパパの構造とよく似ていると思います。
どちらも、男たちは自分の不安解消、身内の保身といった枠を超えて、社会を対象化し、「社会(みんな)のため」へと意識転換できるかが問われるところではないでしょうか?、(「教育パパは社会を対象化できるか?」より参考引用)
もちろん、仕事もバリバリこなして
会社の人材育成はもちろんのこと
自分の子供や地域の子供たちの育成も一生懸命考えている
男はいると思います。(前回のコメントより)
そういう男(パパ)をもっと増やすにはどうしたらいい?
男たちに仕事へ、社会(子育ても含め)へ、向かってもらうにはどうしたらいい?
ということを追求し、勉強していくことがやっぱり必要ですね。
その場としてはこのブログはもちろん、『るいネット』やなんで屋露店、サロンなどがあります!
みんなで考えていきましょう
投稿者 staff : 20:47 | コメント (2) | トラックバック
2007年12月05日
枠をとっぱらったら、その次は??

こんにちは
あこりんです
『せまっちょろい枠にこだわってないで、
ちょっと周りをみてみたら、
可能性っていっぱいあるんだよ。』
これはなんで屋カレンダーの12月の言葉です
枠といえば、最近思うことがあります。
それは、なんで屋露店でのお客さんとのやりとりや、ネットサロンでの議論のなかでの話しです。話題は、シーズンということもあり、 『就職』についてなのですが、
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ちょっと前だったら、もっとちょっとくらい『やりたいこと』っていう『枠』があったような気もするのですが、最近はホントにない。めちゃくちゃ迷ってしまうということ。
それで、なんで屋露店やネットサロンに、
『就職って何?仕事って何?』 と、もっと広くて深い話を求めてくるのです。
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やりたいことを真剣に探しているのは、学生ばかりではない。
経営者も、「出口が見えない」「答えが欲しい」 と必死に探している。
つまり、誰もが目標を見失って、答えを探しており、それは、
もはや自分だけの課題ではなく、みんなに共通の普遍的な課題になってきている。実際、家庭も、学校も、企業も、国家も、それぞれに深刻な問題を抱えて行き詰まり、
今や目標を失ってフラフラと迷走しているだけである。
では、人々が目標を見失い、社会がここまで閉塞してしまったのは、いったい何故なのか?( 『次代を読む』 より)
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枠を取っ払ったあとには、その次に、
『じゃぁ、社会は何を求めているの??』
というところをつかまないと、前にすすめません。
それは、学生も社会人も一緒
是非、ネットサロンへお越しください。
リンク
社会の構造がどのようになっているのか?
そして、これからの社会が求めているものって??
一緒に考え+勉強しましょう☆.。.:*・°
投稿者 staff : 19:01 | コメント (2) | トラックバック
2007年12月03日
寒い冬におすすめカード♪~あなたの笑顔は太陽みたい あたたかい~
こんにちは
やまずんです
今日は雨
まで降って、外はすごーく寒い
です
ぶるぶる・・
でも、るいネット
でこんな投稿を読んで、心がポカポカあったかくなりました
なんで屋さんでも大人気の、
カードにまつわる投稿・・
私も太陽のカードをいま玄関に貼ってるんですけど、貼って1週間もしないうちに変化というか充足
を得られたので投稿さしてもらいます
私は今年から社会人となり保育士という道を選んで働き出したんですが、想像と現実はやはり違い、しんどい事の連続
だったり、失敗
ばっかりしてて人生のどん底くらいの勢いでへこんでる
毎日やったんです。。。。
そんなある日、神戸でなんで屋さんに出会いました。そん時は「自信がないのはなんで???」のお題を聞き、スッキリできました。んで、
太陽のカード
を買って帰ったんです。
笑顔
が必要な仕事ってのは頭ではよー分かっとるから、玄関に貼って毎日こどもたちが安心して園生活が送れるように心がけて
働き出しました。
そんなこんなで月日は流れて1週間後。。。。。。。。。
先輩先生と2人っきりになることがありました。正直、
「何いわれるんやろー
;;;;」
でいっぱいいっぱいな心境やったんやけど
「最近、なな先生と仕事するんがとってもやりやすくなってきたよ。」
と、予想外な事を言ってもらえたんです
!!!!!!!!!!!!!!
さらにさらに、
「今までも笑ってはいたけどなんか表面上というか作り笑顔って感じやったんやけど、最近は本当に心から笑えるようになってきたようにみえるよ。」
と、いってもらえました
。
その先生に「実は。。。。。。。。。。な事があったんです!」
と話すと、
「良い人に出会えたんやね。そういう人がいるってすごい事やし、うらやましよ。」
と言ってもらいました。
私自身ただ笑顔
で楽しんでやるように少し心がけただけなのに、周りの人にそうやって評価してもらえると泣くくらい嬉しくて
心から充たされた気持ち
でいっぱい
になったし、これからの活力
にも繋がることが出来ました。
頭の中では分かってることも、なかなか出来てない事もいっぱいあって、それをカードってカタチとして毎日視覚でも認識することでこんなにも短期間で人間の内面って変えられるもんなんやなー。
って身をもって実感する事が出来ました
。
ね~っ
あったかくなったでしょ
寒い冬
にも、太陽カード
&笑顔
で、あったまりましょ
あなたの笑顔は太陽みたい あたたかい
なんで屋カードランキング 19位
、(人 気 カ ー ド ラ ン キ ン グ )
見ているだけで、元気がでそう
、やまずんイチオシ
カード
です
投稿者 member : 17:19 | コメント (1) | トラックバック
2007年12月01日
常に可能性に向かおう★
毎度こんにちは~
るいです
この間、ちょっと都会へ出かけたら、街はすっかりクリスマスムード
でビックリしました
2007年もあと一ヶ月で終わりかと思うと早いものですねぇ
あ、来年のカレンダーには、ぜひなんで屋カレンダー
をよろしくお願いします

前置きが長くなりましたが…
今日は、私が先輩と話していて得た気づき
を書きたいと思います
何か”問題”があるとき…
ついつい考え込んじゃって、場がおも~くなっちゃうことってありませんか??
そんな時、みんなの活力がでる方法
を発見しました
気になるでしょ~
そんな方は、ポチっとしてから続きをどうぞ
そもそも、その発見
に行きついたキッカケは、 自分が誰かにアドバイスをする時、ついついキツイ言い方になってしまう…どうしたらいいんだろう??ってコトを考えていたのが始まりです。
キツイ言い方になっていた時の私の思考は、相手に対して、
「もっと、こうしたら(考えたら)いいのに…なんでできないんだろう?」
いつも、こう考えていました。
そう
私は、相手が「なんでできないんだろう?」ってトコロばっかりを考えていたのです
たしかに、一見、原因がつかめれば解決に向かう気はしますが、結局「原因はこれです。ではどうするか?」と、もう一段階「どうする?」って部分を考えてないと、解決には向かいません。
原因は解決の糸口にはなりますが、方針にはならないのです。
そして、大概行き詰っている人は「できない」ことは認識しているので、「なんでできないの?」と言われると、責められている気持ちになってしまいます。
しかも、場としても、「なんでできないんだろう?」を考え続けていると、空気もおも~~くなってしまいます
では、どうしたらいいのか?
それは、「できないのはなんで?」を追求するんじゃなくて、「どうやったらできるようになるのか?」を追求すればいいんです
そうすれば、指摘される側も責められてる気持ちにはならないし、場としても、可能性に向かってる
と思えば、空気が重くなるなんてことはないはず。
例えばアドバイスなら、
「私はこうやったらできたよ
だからこうしてみたら?」という言い方をする。
会議なんかでも、
「どうしたら、うまくいくのか?」ってことを考えて発言する。
常に、実現可能性の方向に向かって考える
そうすれば、自分もみんなも活力が出て、場も活性化する
この意識を、見失ってはいけないな~ということに、気づきました






