« 2008年09月 | メイン | 2008年11月 »
2008年10月29日
太陽って“場”を照らすもの

どうも
あこりんです
『あなたの笑顔は太陽みたい あたたかい』
今日は、なんで屋カレンダーの10月の言葉についてです。
あったかぁ~い太陽みたいな笑顔
って素敵ですよね。
そういう人と、一緒にいるだけで、こっちまで元気になっちゃいます
その笑顔って、
どこに向けられたものだと思います
続きを読む前に、応援クリックをお願いします

![]()
(ありがとうございます
)
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
充たされたい
充たしてあげたい充足って≪人≫に対して、どうこうするものだと思っていた。
でも、 “相手”や“自分”という≪人≫をいくら追求しても、充たされない。
充足できている時って、その場全体が充たされているということ。
みんなが課題に向かって活力△している時なんて、まさにそう。【女は太陽
】
太陽は、誰か特定のものではなく、その場全体を照らすもの。『充足した場を作っていくためにはどうしたらいい
![]()
』
そこに向かっていくことが、充足を求めるってことなんだなって思います。
( 『【太陽】はスポットライトじゃない。充足も同じ。』 より)
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
太陽って、“場”全体を照らすもの。
もっともっと充たされたいって思ったら、 “相手”や“自分”を超えた“場”というものに注目してみること☆
『充足した場を作っていくためにはどうしたらいい??』
もっともっと充足するには、そういう充足した場作っていったらいいんだなぁ~
って、この投稿に気づきをもらいました
投稿者 staff : 15:54 | コメント (6) | トラックバック
2008年10月27日
食事をおいしくするもの~相手を想う気持ち~
こんばんは★
食欲の秋!
さらにおいしく食べる秘訣
をるいネットで発見しました。
それは…
なんか気持ちいい…
私は1ヶ月前くらいに農園にインターンしていたのですが、
こないだ初めて
消費者として農園の野菜を買う機会がありました
買うときは「私が種まいた
水菜や~!」
とか言ってテンションがあがっていたのですが
家に帰って調理するとき...
「きっとあの人が毎日世話してくれてたんだなー
」
「きっとあの人が収穫してくれたんだな~
」
水菜だけじゃなくって大根もなすびもみんな
「おいしく育ててくれてありがとう
」
という気持ちが自然に湧き上がってきました
食べ終わったとき、なんか内側がほかほかしたような気持ちになりました
生産者の方はいつも「おいしくたべていただけるように
」
と心をこめて野菜をつくっておられます
消費者のほうも「おいしくしてくれてありがとう
」
という気持ちが必要なんじゃないかなっておもいました
矢印が 生産者→消費者 という風に一方通行でなく
矢印が 生産者⇔消費者 という風に
両方向に気持ちが通じたとき
食事はとってもおいしく、暖かいものになると思いました
さらに作った人を知っているからこそ
「ごちそうさま」の対象がはっきりして
相手のことを想うことがしやすくなるとおもいます
相手を想う気持ち。
これが何より食べ物をおいしくさせる秘訣。
お野菜を作ってくれた人、それを調理してくれた人
いろんな人の“想い
”がこめられて、現在私たちの
食卓に上っているのですね
感謝はどこまでも広がりますね。
投稿者 staff : 20:39 | コメント (1) | トラックバック
2008年10月26日
売れに売れてるグランドセオリー★その秘密は・・??
こんにちは~
やまずんです
GRAND THEORY
現在ほどグランドセオリーが必要とされている時代はないのでは?と思います。
東国原知事の「どげんかせんといかん」もそうですが、いろいろなサイトやMLやHPでは「~どうする?」という発信が多くなってきていると思います。社会全体がそういう空気になってきていると思います。
その理由を考えてみました。
まず過去にグランドセオリーが必要と感じなくなったのは?
それは答えとなるべき構造認識が統合階級の商売道具となりはてたからであり、その結果人々は思考停止するようになったからである。
>・・・’70年以降、思想に対する無関心が一気に蔓延してゆく。そして’90年、社会主義の破綻とバブルの崩壊によって、遂に誤ったor無力な「構造認識」に対する不信が顕在化し、拒絶視されるに至った。・・・・<構造認識の現況2
さらに未だに《学者たち》がその答えが出せないのは?
なんでや露店にくる学者と見られる人は、お題を聞いた後によくこう尋ねてきます。『ところでこの認識は一体誰が書いているのですか?またどこで発表されているのですか?』
私はその質問に答えながらこう思いました。彼らは学会や講演会などの土俵で、どう評価されるかがすべてで、社会問題が本当に解決できるかは二の次なのであると。そしてそうなるのは自分の研究成果や記事が大事で、答えが出す必要も感じていない傍観者であるからだと。
現在人々がグランドセオリーを必要としている理由?
>全文明史を覆すほどの大転換期だとすれば、歴史を遡って原始人類やサル社会や生物原理にまで目を向ける必要も出てくると思われます。しかし、それらは大部分が未明の領域であり、その解明の為には、固定観念に囚われることなく事実を素直に認める柔軟な頭と、大胆な仮説の提起が何よりも大切になります。<967 大転換期の予感と事実の追求
止まらない環境破壊、短絡殺人の増加などの社会問題、そして現在の金融不安に対してどうしたらいいのか。
これほどの不全に対しては人々はもはや傍観者ではいられない。
さらに答えを出せない《学者たち》には期待できないこともわかっている。(学者全員がそうだとは思いませんが・・・)
でどうするか?
今までの支配的な観念(無数の常識)に疑念の目を向け、生物原理まで遡って歴史構造の事実を解明する。現実の真っ只中を生きる人々が必要とするのは、この新たな《使える》事実の認識体系の再構築である。
だから、事実の新しい認識体系としてグランドセオリーが必要とされているのだと理解しました。
現代の社会問題に答えを出す、
その突破口は、事実に立脚した新しい認識
みなさんも、ぜひ一緒に勉強していきましょう
投稿者 member : 00:47 | コメント (1) | トラックバック
2008年10月22日
キーワードは発信力☆

どうも
あこりんです
今日は るいネット から、とある事例を報告したいと思います。
あるミーティングで、支店別の営業成績を見ながら、優秀な支店のピックアップをされたそうですが、そこにはある共通点があったのです
それって何だと思いますか
続きを読む前に、応援クリックをお願いします

![]()
(ありがとうございます
)
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
あるミーティングで、支店別の営業成績を見ながら、優秀な支店のピックアップをしたところ、4つ程の支店の名が上がりました。
そこで気づいたのですが、ピックアップされた支店に共通しているのは、他の面でも概ね成果が高い、という点。それだけでなく、いずれの支店も“(社内ネットを活用した)全社への発信が多い
”、という点です。だから、それらの支店の名前を聞いただけで、そこからの発信内容(投稿)が浮かんできて、支店の様子やメンバーの顔まで浮かんできます。
発信の多い支店ほど、成果が上がるのは、なぜでしょう
![]()
これらの支店がよく(社内ネットに)発信しているのが、 「上手くいった」事例や、支店のメンバーに対する評価の声です。
実は、支店内の成功事例をすぐに全社に発信することで、他支店への参考事例にしているばかりでなく、(全社の反応を見ながら)自分たちの支店に対しても「こうすれば上手くいく」という“充足規範”を構築していっている。だから、成功事例が支店内でも固定(普遍化)されて、支店の成果を押し上げているのではないでしょうか?
まだ発信の少ない支店でも、これを真似して、上手くいった事例や成果を出しているメンバーを見つけたら、積極的に周り(全社)に発信するようにすれば、成功体験が積み上がり、成果UPにつながりそうです。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
成果の上がっている支店は、 『発信力
』が違っていたのです
問題を報告することはもちろんですが、いいことも、全社に向けてどんどん発信することで、“充足規範”として構築する!ってすごいことですよね。
発信することで、なんとなくがカタチになっていきます☆
成果を上げるには、どんどん発信すること!
心がけていきたいです
投稿者 staff : 23:20 | コメント (7) | トラックバック
2008年10月20日
判断の軸は?!~よい悪い→可能性のある無しへ~
こんにちは
だいぶ
秋らしく
なってきましたね。
気温の変化についていけなかったのか、風邪を引いてしまいました
みなさんも暖かくして、お気をつけください
今日は るいネットで“なるほど!”と思う投稿を発見したので、発信します
現在活力が出ないと悩んでいる人の多くが、 『こうあるべき』などの『よい
悪い
』の判断軸をもとに、思考し行動している。
ここから抜け出すためには、
『よい悪い』という判断から『可能性のある無し』
という判断への転換するとよい。というのは、よい悪いという判断のためには、その基準がいる。
そして現代、その判断軸を作っているのは、
ほとんどが現実否定の既成観念や規範だからだ。それに対して、可能性のある無しで考えることは、
それ自体がどこに可能性がある?⇒現実の対象化⇒構造認識
という思考方法に向かわせる。
引用 『いい悪い』から『可能性のある無し』へ
現実をよくしていきたくて、考えるはずなのに…
考える大元が現実否定では上手くいくはずもない
“何のための行動なのか?” “なにを実現したいのか?”を考えていったら、
否定することなく、現実的な方法が浮かびそうです
投稿者 staff : 13:00 | コメント (1) | トラックバック
2008年10月18日
怒られるのは、うれしい。~成長の秘訣☆~
みなさん、こんにちは
先日、久々に出会った友達が、こんなこと言ってました
「も~、働き出して5年。大概の事はできるし、誰にも何も言われない。」
「それなりに手を抜いて仕事しても、誰にも注意されないし、なんかこのままじゃ、腐っちゃいそう。。」
確かにナ~
まずい・・。でも、活力もでない。。
そんな感じなんだろうなぁと想像していたら、
いつもの如く、るいネットの投稿を思い出しました
それは・・、「怒られるのはうれしい。」 という投稿
後輩指導の話をしていた時に、ある人が「怒られるのはうれしい。」とおっしゃいました。
「気づいていないところを指摘してもらえるのは、とてもありがたいこと。自分が気づけていないと言うことは、同じミスで後々多大なトラブルになる可能性もある。他の人から指摘を受けたのであれば、そこを直せばいいんだから。」と。
ほんとだな~、としみじみ思いました。
「ミスはダメ!」では、指摘される方も、する方もなんだか活力上がらない。
相手の気づけてないところを、先回りして指導していく。
自分の気づけてない部分に、先回りして指導してもらえている。
そう意識を転換するだけで、可能性に向かえるなと思いました。
私も、仕事で大きな意識転換した時を思い返してみると、
本気で怒ってくれた人のことが思い出されます
特に、それが実際のミスとして現れる前に、
本気で叱って軌道修正をして下さった先輩の想いに同化してみると、
本当にありがたい、感謝の気持ちが沸いてきます
本気で叱って下さって、ありがとうございます
私もそうなれるように、本気で指導していきたいな、と思います
みなさんも、ぜひ参考にしてみて下さいね
この意識転換は、成長の秘訣☆です
投稿者 member : 20:12 | コメント (0) | トラックバック
2008年10月15日
一生追究・成長☆+゚~だから仕事はおもしろい☆~

どうも
あこりんです
今日は、 「信頼」 についてです
仕事をするうえで、
とぉ~っても重要になるのが、信頼関係
みなさんも、お客さんに信頼して安心して、
仕事を任せてもらいたいですよね
そのためには、どうすればいいか
『るいネット』から参考投稿を紹介します。
続きを読む前に、応援クリックをお願いします

![]()
(ありがとうございます
)
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
例えば、相手に提示した10の可能性に対して、現在の能力が6だとします。
当然、いきなり10の成果は提出できません。でもそこで、新しく勉強したり追究したり成長したりして、6を6.5にして誠意を見せれば、相手はきちんとそれを評価し、「次は7にしてくれるんだろう、そして最後には10にしてくれるだろう。もしかして15もあるかも
。」と期待し、「どうしたらより良くなるかを考えてくれている。いつも出来るだけのことはしてくれる。」と信頼してくれるようになるのだそうです\(´∀`)/
ところが、6の能力しかないから6の成果、あるいは限界が6だから安全を見て5の成果しか出さないと、反感や不信感を買うんですって(≧д≦)
そりゃ~そうかぁ。よりよくしようという姿勢が全くなく、思考停止しているってことですもんね。。(T_T)ここで、「じゃあ、満点が取れるように、最初から(6の能力しかないから)6の可能性だけ提示しておけばいいのでは」と考えてしまった人、いませんか?!
それはそれで、現実というものが全く分かっていないのですって(XoX)
闘い=相手の期待って、そんなに甘いものじゃぁないんです!
当たり前ですが、それでは、見捨てられるか相手にされないか(つまり、他社との競争には勝てない)なんですよ(>д<)
8点で提示するか、10点で提示するか、12点で提示するか、相手とこちらの状況を見て、どこまで限界(上限)の可能性をキャッチして実現イメージを感じさせられるかで、仕事が取れるかどうかは決まるんです(^▽^)「だから、一生追求し続け、成長し続けるしかないし、それをやめてしまったら、仕事は面白くなくなる。」って、社内・社外問わず絶大な信頼を得ているある大先輩(♂)は言ってました♪
その先輩に限らず、そうやっていつまでもどんな対象からでも謙虚に学び、いつもどんなときも追求している人たちは、活力もあって頼りにされて、すっごくステキで有難いのです
![]()
( 『相手に信頼してもらえる仕事の仕方』 より )
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
いつまでも、どんな対象からでも謙虚に学び、追究し続ける☆.。.:*・°
なかなかできることではありませんよね☆
だけど、相手や周りが喜んでくれる!絶対、もっとよくなりそう!
そうやって、追究していってくれるパートナーだったら、絶対この人にお任せしようっておもいますよね。
今の自分の力量なんて関係ない☆
追究し、期待に応える姿にお客さんや仲間たちは信頼してくれるのです。
そんな素敵な存在になりたいですね
わたしも、がんばります
投稿者 staff : 23:59 | コメント (4) | トラックバック
2008年10月11日
愚痴るって、もったいない!!
こんにちは~
やまずんです
なんで屋さんの教科書「るいネット」に、こんな投稿がありました。
世の中にはいろんな愚痴がある。
・会社への愚痴
・上司への愚痴
・学校への愚痴
・先生への愚痴
いろんな愚痴はあるけれども、愚痴を言うだけでは、何も変らない。
確かに~
だけど、そういうとき、どうしてったらいいんだろう・・
・・・すると、こんな答えの投稿が入りました
(るいネットは、こうしてみんなの疑問を追求する中で答えが出ています
)
>実現しないと愚痴になる。このことを具体的に考えれば、批判になる、要求するだけになる、だと考えます。
>共通項は対象性の喪失です。愚痴るということは何らかの対象があるわけですがその対象に近づいてゆけない。想いが伝わらない。例えそれが、自分の想い、他人から得られた自分の想い、他人による他人の想いであっても、関係性が異なるだけで対象性の喪失という共通項は残存します。
>最近になって私が実現できたことを発信させていただきますのでご参考になれば幸いです。
ある小学校の登下校では、交通安全のボランティアの方々が黄色い旗をもって多勢出られます。主にはおじいさん方とお母さん方です。某日下校途中、ボランティアの方が児童のために長時間自動車の通行を止めていられました。私も自転車ですが待った一人です。あまりにも長いのでみな多少イライラしていましたがそこは児童のためと想ってニコニコと待っていました。
ところが下校の列が途切れ交差点の流れを再開しても良いときになってもずっと遠くの子供を手振りで呼び寄せ、横断者0になってからもずっと流れを止めたままにしてしまいました。そうなると誰のためでもなくボランティアの方のために待つような感じになります。
それはそれでおじいさんがんばってと言う気持ちでみんな待っていたわけですが、ようやく来た子供たちが交差点の真ん中であかんべえをしたり、自分のおしりをぺんぺんと叩くような悪ふざけをしたので、イライラを通り越して残念な思いをしました。
路上で過保護。クルマは止まるべきで子供はゆっくりと渡るべき権利がある。と子供たちに思わせてしまっては、他所での危険回避能力が低下するばかりか、感謝の気持ちが全く芽生えない人に育ってしまいます。
この体験を私は塾で話しました。残念な思いを人にさせてはいけない。
話を聞いてくれた子供がすごかったのです。翌日教頭先生に一部始終を話すと、教頭はすぐに該当者を割り出し全体指導と個別指導を組み合わせてくれたそうです。
すぐに変わりました。わずか二日で待たせたらお礼を言える、大人たちからかわいがられる子、褒められる子達に成長したのです。
「最近の子は」という対象性を失った言葉は数多く聞かれますが、それだけ直接関わっていないことによる愚痴になっているのです。私は話を聞けた塾生、伝えられた塾生、変わることの出来た小学生、変えることのできた教頭をすべて実現できた人だと考えています。 (私の最近の実現例)
日常生活でも、問題点や改善点はあるものです。
それは、今の生活よりもよりよくなっていけるところが見える、
常に新たな可能性が潜んでいる、ということで、当然であり、また更に充足していけることなんです。
でも、それを愚痴と捉えてしまった途端、実現することができなくなってしまいます。
本当に必要なのは、「実現するには、どうしたらいいの?」。
投稿者の実感でもそうですが、発信して、実現していけば、みんな充足するんです
ポイントは、「みんな」です。
このことで充足したのは、長い時間待たされていた車に乗った大人たちだけではありません。
子供たちも、お母さんおじいさん方も、教頭先生も、
みんな、お互いに気持ちよい関係が作れた、そのことでみんな充足したのです。
そういう視点で考えると、愚痴の中身って、充足への可能性
愚痴ってるって、もったいない
せっかく見つけた更なる充足源、実現させていきましょう
投稿者 member : 14:37 | コメント (1) | トラックバック
2008年10月09日
受け入れること☆.。.:*・°

どうも
あこりんです
やまずんさんも前記事で書いていますが、
『受け入れる』 って仕事場面でも、それ以外でもキーになりそうですよね
でも、 『受け入れる』って、
具体的にどういうこと
うんうんって、ただ同意すること
なんだかちがう
これって、どういうことですか~
今日は、 『受け入れる』 についてです。
(特に女の子
必見です
)
続きを読む前に、応援クリックをお願いします

![]()
(ありがとうございます
)
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
外圧の変化に適応して、新しい可能性に向かうためには、女の役割である“受け入れる”がカギ!!であることを改めて感じた。
これは、何か問題がおきた!ってなったとき、
“受け入れる”とは、受身で「同意する」だけではなく、
自らも可能性に向かって「動く」ところまでのこと![]()
そして、そうやって男の“状況把握”をより促していくこと♪
例えば、営業で競合が出てきて売上げが落ちました、って言う時、
男の人は「まずい!」「どんな競合なんだ?」と状況を把握しようとする。そのとき、女の人は「ちょっと調査してみますね♪」というような腰の軽さで発信し、 “受け入れる=動く”ことができるかどうかに、その後の『競合に勝っていく』という新しい可能性へ向かえるかどうかがかかっている。
( 『新しい可能性に向かうためには女の“受け入れる”がカギ☆』 より)
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
単に受身で同意するだけではなく、 「調べてみますね
」ってすぐに柔軟に動ける女性って、ステキですよね
周りの期待をキャッチして、応望する
これって、女が最も得意とするところ!
そうやって、いつも柔軟でいたいですね
投稿者 staff : 14:12 | コメント (6) | トラックバック
2008年10月06日
最近の金融ネタ 根本構造を掴むには「コレ!」
最近、金融系のニュースがよく報道されていますね。
なんだか大変なことみたい…
すごいことが起こりそう…
けどけど
実際どうなっているのか良くわからない…
そんな方のために☆
気になる続きの前に、応援クリックお願いします

![]()
(応援、ありがとうございます
)
米国の金融機関の破綻のニュースが日々届けられていますが、ニュースだけでは“いまいち何が問題なのか?”が掴めない(>_<) その根本構造を掴むためにオススメ冊子&サイトがあります♪
【1】GRAND THEORY NO.4 (リンク)
『経済破局は来るのか?~金貸しが創りあげた近代市場の崩壊~』
市場の誕生から金貸しの構造まで、基本知識から現在のニュースの分析できる構造までバッチリ押えられます☆
【2】『金貸しは、国家を相手に金を貸す』 (リンク)
↓ 最近の時事ネタのオススメ記事☆ ↓
①『住宅ローン破綻は増加中。金融破綻への圧力がまだまだ続く』
「金融不安の出発点である『住宅ローンの破綻』は、現時点でどうなっているのか」をデータを元に分析。住宅ローン破綻はまだまだ今後も発生していくもの。ローンはそれだけではない。月間の不良債権の“新規”発生は10兆円=16兆円の水準で推移する→今後も金融危機の連続と分析。読んでいてゾッとしますね(>_<)
(リンク)
②『9兆円融資で救われるか?!「AIGの融資と資産の関係」』
AIGに融資された9兆円という額。これって妥当な金額なの???をデータを元に分析(^^)/「なるほど、こうやって事実(公開されているデータ)を元に分析していけば分かってくることが沢山あるんだ☆」と今後の分析のお手本になりそうな記事です♪♪♪
(リンク)
③『膨張する世界の金融市場 ~今やGDPの3倍に!~』
世界の金融資産残高が1980年にはほぼGDPと同じだったのに、2006年段階でなんとGDPの3.5倍に膨れ上がっている(@o@;マネー経済がこれだけ膨れ上がってきたのはなぜ??「証券化」と「証券市場の膨張とグローバリズムの弊害」の2つの観点からの分析☆2つ目の各国経済の相関性・連動性が高いから金融不安の影響も大きくなるというのはなるほどです(^^)/
(リンク)
④『米国金融機関を襲う、CDSという「大量破壊兵器」』
金融機関の破綻の陰に、CDSの存在あり!このCDS極めて危険な構造を持っている。だからこそ、その影響を食い止めるために、FRBはAIGへの異例の緊急融資に踏み切ったのだ。なるほど~とうなってしまいます☆是非読んでみて下さい♪
(リンク)
こちらもおすすめ
どんどん出てくる事実や構造。何を明らかにしようとしているの?
投稿者 staff : 19:26 | コメント (1) | トラックバック
2008年10月04日
イライラして機嫌が悪くなりそうな時は…??
こんにちは~
やまずんです

毎日の仕事や人間関係などで、
ついイライラ
してしまうこと、ありますよね。
で、大抵後から「あーあ、やっちゃった
」 って後悔しちゃいますよね。。。
そんなときに参考にできそうな投稿
を発見しました
男でも、女でも、組織のトップでも、新人社員でも、追求や指示が不十分であったときに、イライラしたりと機嫌が悪くなることはある。(もちろん、その人の器の大きさによって機嫌が悪くなる程度や頻度は違う。)。
そして、その機嫌の悪さによって、当人が心を閉ざしてしまったり、みんなにイライラが伝染したり、場が重たくなったりしてしまうことがある。
「イライラして機嫌が悪くなりそうな自分をどうしたらいいの?」
「そんな人がいたら、なんてアドバイスしてあげればいいの?」
という話になった。
気になる続きの前に、応援クリックお願いします

![]()
(応援、ありがとうございます
)
その時先輩が言っていた
「上司に教えてもらったのは、“まず聞く”ということ。相手を見て、とにかく聞いてみる。」
という一言に、一同「なるほど~」。
確かに、イライラしてくると、落ち着きがなくなったり、
悶々と考え込んでしまったり、俯いていたりと、とにかく相手を見ていないし、話を聞いていない。
何とかしたい、どうしたらいいの?と思っているのはみんな同じ。
相手の話を聞いたり、質問して話を引き出したり…と、まず、聞く=相手を受けとめることで、
もっと知りたい、もっと充足したいという気持ちに素直に追求することができるんですよね♪
イライラには、「まず、聞く=相手を受けとめる」が有効~♪
これを読んで、「いっぱいいっぱいで、どうしたらいいの~?」
「思ったようにいかない~
」…なんてイライラしてる時って、
自分が大変なことしか頭になくって、
相手のことって1ミリも受け入れられてないじゃんっ
ということを思い知りました
実際は、イライラした自分もみんな受け入れてくれているのに。。。。
みんなを受け止めたい
そのために相手を、『見る』、『聞く』。
こういったヒントがもらえると、次はイライラしなくてすみそうですよね
投稿者 member : 17:24 | コメント (3) | トラックバック
2008年10月01日
思考する秋☆.。.:*・°

どうも
あこりんです
すっかり、季節も秋らしくなってきましたね
秋といえば、芸術・読書・食欲・スポーツetc…いろいろと連想することがありますが、みなさんはどんな秋をお過ごしですか
今日は、そんな秋にまつわるお話を紹介します
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
学問の秋、読書の秋、実りの秋。秋は人間が成長する季節だと、日本では昔から言われている。
なぜ秋は成長の秋なのだろうか。私は日(昼)が短くなるからだと考える。そのことは夜が勉強に集中できること→夜寝て体や脳を休ませて→あくる日のエネルギーになることと密接に関係している。
続きを読む前に、応援クリックをお願いします

(ありがとうございます
ラブレターは夜書くと情動的になってしまいあまり良くないと言われるが、果たしてそうだろうか?優れた俳句、作詞など夜作られたからこそ名作になったものの方が多いんじゃないだろうか。おそらく夜の方が集中力≒同化力≒観念力が増すのである。夜は考える時間、昼は実践する時間。昼も勿論考えることは必要だが、行動と思考の時間が近接しすぎるとミスも多い。作戦を練る時間は実践することより正否を左右するのだ。逆だと、いろいろ不都合なこともある。そもそも準備をろくにせずに実践することは失礼である。
その大切な時間帯をテレビをみて過ごすなど実にもったいない。季節で言えば秋冬を冬眠してしまえば来春にまく種や苗はないことになる。さすれば金を出して買い入れる→市場に甘んじるか、脅し取る以外には行き詰まるのだ。福祉国家の成立である。
テレビは現代人を不労者にし、病人にし、痴呆にしてしまう。体(脳)が動いていないのに観念的には満足させ、過ぎれば疲れさせ、翌日にその副作用が残存し慢性疲労になる。切れてしまう、伏せてしまう、自らを傷つけたり、他人を虐待したりしてリアリティをもとめてしまう、現代社会は昼間でさえ広告等によってバーチャルなのに夜までもテレビによって受動的に興奮物質を搾り出してしまうのならば、現実には得ていない苦労によって擦れっ枯らしになってしまうのもうなずける。
( 「夜と秋の大切さ」 より )
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
秋は成長の秋
夜の時間が長くなるこの季節に、じっくり勉強しよう
思考しよう
テレビをぼーっと見てるなんて、もったいない
「なんかオカシイ最近の社会のことを、勉強したいけど、
何から勉強すればいいの~
」という方は、ぜひ、ネットサロンへどうぞ
毎週・火・木・土、開催しています



』などの『よい
』の判断軸をもとに、思考し行動している。


