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2008年10月20日
判断の軸は?!~よい悪い→可能性のある無しへ~
こんにちは
だいぶ
秋らしく
なってきましたね。
気温の変化についていけなかったのか、風邪を引いてしまいました
みなさんも暖かくして、お気をつけください
今日は るいネットで“なるほど!”と思う投稿を発見したので、発信します
現在活力が出ないと悩んでいる人の多くが、 『こうあるべき』などの『よい
悪い
』の判断軸をもとに、思考し行動している。
ここから抜け出すためには、
『よい悪い』という判断から『可能性のある無し』
という判断への転換するとよい。というのは、よい悪いという判断のためには、その基準がいる。
そして現代、その判断軸を作っているのは、
ほとんどが現実否定の既成観念や規範だからだ。それに対して、可能性のある無しで考えることは、
それ自体がどこに可能性がある?⇒現実の対象化⇒構造認識
という思考方法に向かわせる。
引用 『いい悪い』から『可能性のある無し』へ
現実をよくしていきたくて、考えるはずなのに…
考える大元が現実否定では上手くいくはずもない
“何のための行動なのか?” “なにを実現したいのか?”を考えていったら、
否定することなく、現実的な方法が浮かびそうです
投稿者 staff : 2008年10月20日 13:00
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コメント
気付きのある投稿紹介、ありがとうございます!
『可能性のある無し』
これって現実のどの場面でも使える判断軸ですね。
そうそう、元々「現実をよくしていきたい」って思っているからこそ、「どうしよう。」って思うわけで。
だからこそ、現実直視!
なるほどです☆
投稿者 さんぽ☆ : 2008年10月20日 15:44



)
』などの『よい
』の判断軸をもとに、思考し行動している。

