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2009年01月30日
「当たり前に、無意識に出来ること」が本当の「得意なこと」☆
みなさん、こんにちは~

周りの人たちを見ていると、
「いいな~」「すごいな~」って思うこと、たくさんありますよね
「すごい~
」 と思って伝えても、
本人は「へっ
」とか「え、フツーやん・・
」ってことありませんか?
そうなんです~~~
うんうん
じゃあ、どんな風にマネしよう
??
どうすれば、みんながよくなるんだろう
??
その人から思考方法や手順や習慣を学び、
みんなで共有さえ出来れば、真似が出来るし、出来るコツがわかるようになる!
そして、今よりもっともっと、
そして無限に、実現することが増えていくし、より多くのみんなが充足する♪♪♪
でも、本人は得意も通り越しているので、自分ひとりでは気付かない。
そこで周りのみんながやるべきことは、
①みんなの本当に得意なことを発見する☆
②スゴイ!ってみんなに言いふらす☆☆
③「本人にスゴイ!教えて!!」って伝える☆☆☆
みんなの「もっと良くしていきたい!成果を上げて行きたい!」という想いと同じくらい、
「当たり前に出来ているそれが、みんなが真似したいこと。実はスゴくて、大事なことなんだよ!」
と当人に伝えていく必要があるのです!!!!
具体的で、即実践できそうー
みんなで共有して、みんながよくなってたら、すごいですよね~
ひとりでやるより断然楽しいし、反応し合えるし、喜びも数倍になる
そして、周りをよ~く見てみたら、
みんなのすごいところ、いっぱい発見できます
さっそく、みなさんも①、②、③やってみて下さい
投稿者 member : 15:40 | コメント (1) | トラックバック
2009年01月29日
発信がもたらす効果☆.。.:*・°
発信が周りにもたらす効果は、みなさん、実感されるところだと思いますが、その効果は、それだけではないのです
どんな効果かというと・・・
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(ありがとうございます
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発信力が高い集団(成員)にもたらす効果はそれだけではないようです。『カリスマ予備校講師の世界一優しい勉強法 細野真宏(2009.1.17東洋経済)』の中で、面白い勉強法が紹介されていました。
細野氏といえば、大学受験の際に著書である参考書「細野真宏の~~が面白いほどわかる本」を使って、効率的に数学の学習が出来たという成功体験もあって、興味深く読むことが出来ました。
記事の中の勉強法として、下記の項目がポイントとして挙げられています。
細野流・理解が深まる勉強法
①常に「どういうことか」と考える習慣をつける。
②仮説という感覚を持って情報を検証する。
③説明することを前提に頭の中でまとめてみる。①②は、物事の本質を導き出す重要な課程( 「なんで思考」とも重複する)だが、面白いなと思ったのは③の段階です。
中途半端にわかったつもりになっていることをいざ説明しようとするとうまくいかない、といった経験が少なからずあると思いますが、③の「説明(発信)することを前提に」頭の中で整理することによって、整理した内容がしっかりと固定されてゆく。
そのうえ、人に説明する前提でまとめようとすると、物事を幹と枝葉にわけて分類することや説明する対象に深く同化し、どこに引っかかるポイントがあるのかという部分も考えるようになる。著者細野氏曰く『「わからないという人たちが、なぜかわらないのか」がよくわかる』というのも、説明対象が、なぜ?どうして?と理解がストップしてしまいそうな部分に対して段階を追って説明してゆくというプロセスと同化能力が磨かれているからだと思います。
発信力が高い集団(成員)(ましてや、なんで屋店主・るいネットで発信やっている成員)には、発信すること自体が一つの「勉強」となりえているということを再確認しました。( 『「発信」それ自体が勉強』 より )
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「発信」を前提とすることで、より頭の中も整理されるし、かつ整理された内容が固定化される☆
そしてなにより、より対象に同化でき、理解できる!!
(だって、自分が理解していなかったら、誰かに発信なんてできないですもんね
)
こんないい事づくしの発信だったら、もう、発信ししない手はないですよね!
わかったつもりにならずに、常に発信を前提に行動したいと思います☆
その方が充足しますしね
投稿者 staff : 23:04 | コメント (4) | トラックバック
2009年01月26日
☆期待かけ上手になる秘訣・特集☆
こんにちは
最近ステキだなぁ
こんな人になりたいなぁ
と思う方に触れる機会がありました。
どんな人かといえば…
その方とってもとっても
期待上手な人
なんです。
その方を見ていて、期待上手って相手の活力もあげるし、成果も上がるし、すごい
期待上手な人が増えたら、その会社はとっても上手くいくだろうなぁ
と…
ということで
期待上手になる秘訣
の投稿を集めました。
おすすめ 1
『期待するにはどうしたらいいの?』
おすすめ 2
さぐり魔になる!!!!
おすすめ 3
『育て上手になろう!』
おすすめ 4
『みんなの気づき(*゚∀゚)Part1~育て上手な先輩たち~』
おすすめ 5
男をやる気にさせる“期待上手ないい女”のヒ・ケ・ツ☆
おすすめ 6
期待上手は喜び上手♪
おすすめ 7
期待上手の上司♪その期待はトコトン具体的!男も女も、集団丸ごと、肯定視☆
おすすめ 8
みんなをやる気にさせてくれる期待上手☆ その秘訣とは?!
期待上手は人は相手に対して“出来そう☆”という充足イメージを持っている。
そして、“実現したら周りが充足できる!”ということを伝えてあげられる人☆
是非是非、皆さんも活用してみてください
投稿者 staff : 11:21 | コメント (1) | トラックバック
2009年01月24日
成果を上げる秘訣☆~成果の高い人・低い人~
こんにちは~
昨年の後半からの金融危機
を受けて、「このままでは、ヤバイ
」と仕事で成果を上げる
ために、勉強する人が増えているようです
ネットサロンにも、そんな方々がたくさ~ん来て下さってます
今日は、成果を上げる秘訣
教えちゃいます
成果の高い人、低い人
成果の高い人は、何であれ周りに発信する。
成果の低い人は、何も発信せず抱え込む。
昔から自分の成果を人によく見せ、あるいはいろんな人がアドバイスしたり評価したりするのを拒むことなく素直に受け入れる人は必ず成果も高い。
回りもそういう人にはますますアドバイスしたくなるから、どんどん成長する。
一方、人にあれこれ評価されるのを嫌い、途中成果などなかなか見せたがらないとか、中間でのアドバイスに否定的に反応する人は、だんだん回りもアドバイスしなくなり、当然成果も低いまま伸びない。
なんであれ発信すること。
これは回りの期待に応え、自らの能力も伸びてゆくのに必要不可欠ですね。
発信が、ポイント
いかに、みんなと共有できるか?
いかに、素直に周りを受け入れられるか?
やっぱり、自分ひとりでは、当然、頭も器もちっちゃいです
周りを巻き込んで、吸収して、大きくなれるんですね
そう言えば、いい女の先輩は、
「みんなの器
も加味して、考える
」って言ってたなぁ
どんどん発信
して、多くの人と関われば関わるほど、
周り
も自分
も活力アップ
できる~~
成果があがない・・なんて、思ってる方は特に、一度思い返して見て下さいね
投稿者 member : 17:56 | コメント (0) | トラックバック
2009年01月21日
『方針』の出し方☆

どうも
あこりんです
みなさんも、いろんな場面で『方針をだす』ということをしてらっしゃるかもしれませんが、その時に気をつけていることって、何ですか
『事実経緯をはっきりとさせること
』
『状況判断を的確にすること
』
今日は、ある上司の方とのやりとりの中から、とっても気づきがあったという投稿を紹介します
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(ありがとうございます
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混濁したこの社会のなか、どんな局面においても、方針を出すことが求められている。いままで、 「方針を出す」というと、
「事実経緯や状況判断を的確にする。」
といった意味で捉えていたが、それだけではないことに、ある上司の言葉を聞いて、気付いた。* * * * * * *
例えば、トラブルなどで、今までの方針を変更せざる得ない場面がある。
こんなとき、次の方針を立てる必要があるが、
大抵は、「手戻り」ばかり気にして、妥協した方針をだしてしまう。
(現実場面には、方針を妥協することもある。しかし、この方針を出すときでも、「妥協した」ということをチームで共認し、それで「勝てる」という勝算があるのなら、それは方針として成り立つ。しかし、もっとも厳しい戦いになる。)一方で、「一から考えるとしたら、どうするか?」を元に方針をだせば、たとえ、手戻りが発生しても、 「追求しきった」という充足感から、みなは活力アップし、成果度もあがる。
(結果的には、手戻りが少なくなる。)方針を出すとは、
『みんなが最も活力の出る方向に舵をきる』ということなんだ。* * * * * * *
今は、全ては共認に委ねられる時代。
その時代で方針を出せるということは、
「どれだけ、みんなのことを考えられるか?」
にかかっているのだと思った。( 『方針を出すとは、「みんなが最も活力が出る方向に舵をきる」ということ。』 より )
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なるほど
最後の判断材料となってくるのは、 『みんなの活力が出る方向☆』っということなのです
ここでいう、みんなとは、チームのみんな・お客さん・社会etc…すべてひっくるめてみんななのだと思います
妥協したり、誤魔化したりしたら、周りの活力なんて上げれないのはあたりまえですよね。
みんなの活力を上げるためにも、日々追究、がんばろ~
って思いました
投稿者 staff : 17:00 | コメント (2) | トラックバック
2009年01月20日
1日1mmの成長を積み重ねていく♪
こんにちは!
今日は“そっか、それだったらできそう
”って思った言葉
最近、たくさんのきづきを発信してくれている女性の投稿を引用します。
* * * * * * *
・小さな継続や小さな行動を大事にすること。
あるいは、みんなで小さな変化をおおげさに喜んでいくことも大事。
大きく変化すると必ずリバウンドする。
・大きく変化することを意識して、できないことで悩むくらいならば、
どんなに小さくても、いい方向に向かう「必ずできること」をやり続ける方がいい。
『日々、小さなことを積み重ねていくことがとんでもないレベルに到達する
唯一最短の道(イチロー談)』。
・そういったアウトプットを自らに課し、
「1日30分」でも自分を変える行動を続けていけば、
3年後には16倍の差はつく(といわれている)。
なお、あきらめたらそこで終わり。あきらめなければ失敗はない。
* * * * * * *
私は『充足』とは大きなものと捉えがちでした
だから「こんな大したことでは喜べない
、まだまだ…
」
「なんでみんなちょっとしたことで、あんなに楽しそうにしているんだろう
」なんて思ったり、
良いことがあっても上手くいかなかったところばかり気になっていました
けど、それは自分で勝手な判断軸を作っていただけ
「周りの評価が見えていなかった
」
「充足出来そうなこと、今までいっぱいあったなぁ~
」と今では思います
(今からでも思い出すのは、遅くない?!
)
あなたは今日どんな小さな変化がありましたか?
昨日出来なかったことが出来るようになった
また1つ新しいことを学んだ
今まで悩んでなかったことで悩んでいるとしても、
それは新しい充足可能性に向かっている証
成長している証です☆
投稿者 staff : 22:21 | コメント (0) | トラックバック
2009年01月17日
その気になったら、なんでもできちゃう♪
こんにちは~
今日は、赤ちゃんはなぜあきらめずに立とうとするのか? の続編をお届けします
新年の抱負を『できるようになるコツ
』、お伝えします
「できる」でスタートするから、
「できないのはなんで?」という追求が始まる
雅楽演奏家として有名な東儀秀樹氏(リンク)ですが、実は彼は雅楽器以外にも、ピアノ・キーボード・シンセサイザー・チェロ・ドラム・ギターなどさまざまな楽器、そして、乗馬・クラッシックカーレース・イラスト・マジックといった多芸に秀でた人。
そんな彼が正月のNHKのテレビ番組「おしゃれ工房」に出演して
「なんでそんなに多芸なのか?」に答えていました。
例えば「乗馬」ですが、番組では彼の「好奇心
」にスポットをあてていましたが、彼の技能習得のポイントはむしろ他のところにあったようです。
それは・・・
はじめての物事を習得するとき、“できるはず
”という思いでスタートすること
『できるはず
』
できるように
これって、実は、みんな結構体験してたりするんですよ~
どういうことかというと・・・・
??
<続き>
当然、失敗もするのですが、もともと“できる”と思っているから、失敗しても落ち込んだりせず、“なんでできないのだろう?”という思いでどんどん追求し、技能を修得してしまうのだそうです。
まさに、「たくさんの失敗をしながらあきらめずに立とうとする」赤ちゃんと一緒です。
彼の話を聞いて、ふと同じような意識が身近なあることに気づきました。
私は社会人になって今年で15年目ですが、ひとつだけ得意にしていることがあります。それは、入社以来、冠婚葬祭以外で体調を崩して会社を休んだり遅刻をしたことがないことです(ちなみに小中学校時代は風邪で休んでばかりでした)。
その秘訣の一つは、“(職能はともかく、せめて)いつでも会社や社会の役に立てる状態でスタンバイしていたい”という応望の意識を持っていること。
そしてもう一つが、“赤ちゃん”や東儀氏が実践しているのと似ていますが、“風邪をひいて休むなんて信じられない、ありえない”“会社を休んでいる姿なんて考えられない”と心底思って毎日を過ごしていることです。
今までは単に思い込みの効用と考えていましたが、実は誰にでも、そしてどんな場合にでも転用できる人間の特質なのかもしれない?と思うようになりました。
心から“いいな”“ああなりたい”って肯定しているものって、絶対できるようになる
そして、肯定できるのは、“なぜ、それがいいのか?”というのがわかっているからだと思います。
もちろん、潜在思念だけで“これ
”って思えるときもありますが、
しっかり、“どういう構造なのか?”っていうのが観念としてわかれば、どんなことでも肯定できます。
(観念って、すごい~~~
)
「できるようにならなきゃ
」って肩に力が入ったり、
「自分には無理無理~
」なんてあきらめちゃいそうな時、
この投稿
のことを、思い出して見てくださいね
みんな、その気になったらなんでもできちゃうものなんです
投稿者 member : 15:57 | コメント (0) | トラックバック
2009年01月14日
スピードを上げればミスしないってホント!?

どうも
あこりんです
今日は、仕事でのスピードとミスの関係についてです♪
先日、「スピードが速い人ほどミスをしない」ということ聞き、これはみなさん仕事を進めるうえでも興味深いかなかなぁ~っと思い、紹介します
みなさん、自分の実感に照らしあわせたり、周りを見渡したりしてみてください。
そういわれれば、仕事が速い人ほど正確な気がしませんか
その裏には、なんと重要なヒミツがあったのです
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(ありがとうございます
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>中学校の定期試験で毎回(500点満点中)495点以上をキープしている超優秀生は、普段の小テストでもまずあっという間に解いてしまって、そのあと何度も解き直しているという。だから、ほぼ満点になる。
その「解き直し」=反復の効果で、さらに処理スピードと精度が上がっていく(ミスが減っていく)。
これは、仕事にも通じるのではないだろうか?
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>仕事の場面ではさまざまな書類を毎日のように作成し、情報を伝達している。時にたった一つの数字の転記ミスが命取りになる。とりわけ最近はこのミスが増加傾向にあり、経営を左右することにもなりかねない。どの企業もこのミス撲滅に苦慮していると思う。
先日、私の上司(T氏)から、ミスをしない秘訣を聞きました。
①課題の処理スピードが速いこと。
この場合の速さとは図面を書くとか文章を書く早さではなく、判断の的確さとそこにいたるスピードである。判断が的確にできる場合は結果的に早く成果が出せる。逆に手がいくら早くても判断がぶれると課題の処理スピードは遅くなる。②見直しをすること。
T氏はほとんどミスがない。
なぜT氏がミスが少ないのか聞いてみた。
そうすると、「たぶん見直しをするからではないか」と仰っていた。この”見直し”を出来るかどうか は重要で、時間目いっぱいで課題を処理するタイプはこの”見直し”の時間が取れない。逆に言えば①の課題の処理スピードが速いからこそ見直しができるとも言える。③なぜ見直しをするのか?
ここが味噌だが、普通の人の発想はミスがないかを探す為に見直しをする。しかし、T氏の場合は「もっと、よくできないか」という視点で見直しをかける らしい。
例えば文章でも見直しをすれば誤字脱字だけでなく、句読点の打ち方から文章の繋ぎ方まで、ちょっとした見直しでかなりよくなることが多々ある。数字の場合でも同じで、見直しをして数字の整合性や微調整を最後にかける。
言わば、観念と潜在思念を繋げる作業を”見直し”と呼んでいる。★結果的にはその作業の最中に計算の間違いや文章の誤字脱字も見つけてしまうのでミスが起きない。
( 『ミスをしない秘訣は「見直し」にある!』 より )
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判断や、課題の処理を早くすればするほど、
何度も何度も見直しをすることが出来る から、
結果的にミスがなくなるんですね
さらに、 『もっと、よくできないか』って見直しができたら、
ミスもなくなるし、よりよいものが出来そうで、ワクワクしてきますよね
この『スピード』というキーワードを加えることで、
より皆さんの期待にスムーズ+より深く応えることが出来るようになりそうです
是非、試してみてください
投稿者 staff : 23:00 | コメント (2) | トラックバック
2009年01月13日
赤ちゃんは、なぜあきらめずに立とうとするのか?
こんにちは、寒い日がつづきますね
るいネットの仲間、類塾ネットになるほどなぁと思う投稿が載っていたので、ご紹介します
赤ちゃんは、なぜたくさんの失敗をしながらあきらめずに立とうとするのか?
『35歳までに必ずやるべきこと』(重茂達著)という本に、
「なるほど!」と思う話があったので紹介します♪
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仕事を頼むと、
「難しそうですね
」
「無理かもしれません
」
「私には荷が重過ぎる
」
「時間が足りない
」
などと消極的、否定的な言葉を並べる人がいます。
こういう言葉は禁句にしたほうがいい。
「できない
」「難しい
」と口にした瞬間から、それは本当にそうなります。
「やってみます
」「できると思います
」と言えば、そのとおりになるのです。
(中略)
「できる」と思って取り組めば、脳細胞が活性化して「どうしたらできるか」を真剣に考えます。
「できない」と思ったら、そこから先は考えないし、努力もしません。だから本当にできなくなるのです。
赤ちゃんは一生懸命立ち上がろうとします
なかなか立てないけれど、何度も何度も立ち上がろうとします
すると少しずつ立てるようになっていく
なぜたくさんの失敗をしながらあきらめずに立とうとするのでしょうか
それは、赤ちゃんの頭の中に「立てない
」「難しい
」「ダメだ
」といった言葉がまったくないからです。
立てないのではないか、歩けないのではないかとは微塵も考えません。
だから何度失敗しても楽しそうに努力するのです
(引用終わり)
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確かに赤ちゃんは出来るまで、ひたすらひたすら繰り返します。
そして出来たら、褒めてもらえることが嬉しくって嬉しくっておんなじ動作を
飽きずに何回も何回も繰り返して
いつの間にやら、出来ることが普通~
になるくらいまで肉体化しています
“出来るようになる”っていうのは、たくさんの失敗と繰り返しの上になりたつんだなぁ
と赤ちゃんに学ぶ思いです
投稿者 staff : 17:12 | コメント (2) | トラックバック
2009年01月10日
2009年☆女達の役割☆
こんにちは
仕事初めから1週間。。。
みなさんは、どんな1週間でしたか
私は、休みボケしていた頭もやっと働き始め、
働ける(=日々期待してもらえ、応えられる)ことに改めて感謝しました
新年とあり、抱負を考える方も多いのではないでしょうか
私も、会社の仲間と考えていたのですが・・、みんな出るわ出るわ
女度UP
、姿勢矯正
、資格合格
、段取り能力UP
、
期待上手になる
、男の人に委ねられるコツを体得する
、
論理性を身につける
、喜び上手に…
、発信力上昇
などなど・・
こ
んなにたくさん、できるかなぁ
なんて思っていると、
るいネットに、今年の“女
”の役割が書いていました
これだけは、外せませんね~
今年も、応援クリックお願いします

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(ありがとうございます
)
年末に会社の経営者の方とお話をする機会がありました。
これからさらに厳しくなる経済の話をたっぷりした後の一言。
「これからは経済状況も厳しくなってくるし、
闘いも厳しくなってくるから、お先真っ暗や(笑)。
お先真っ暗やから、女たちの明るさだけが頼りやな。」
ってその場にいた女性たちの顔を見て言ってくれたんです
「じゃあ、そんな状況だけど私たち女は楽しんでいたらいいんですかね?」
と答えると、とてもやさしい顔で「うん!」と
2009年の女の役割がわかって、なんだかすっごいヤル気が出てきました
女は、太陽
この言葉があらわしているように、
どんな時代でも、男たちの活力源として、女は存在していたんだなぁ
また、現代の危機状況の中で、本気で闘って下さっている男たちを照らしていけるよう
女たち、み~~~んなで、明るくいたいなぁ~
と思った、新年でした
投稿者 member : 15:47 | コメント (2) | トラックバック
2009年01月08日
もっともっとその先の広い期待に応えたい☆

どうも
あこりんです
2009年、お仕事もはじまりましたが、やっぱり仕事していると楽しいですよね
今年も、去年にもまして、期待に応えてがんばりたいなぁ~と思いました。
しかし、この期待、自分と相手という世界で止まっていてはもったいない!
その先には、もっともっとたくさんの人たちがいたのです。
るいネットから
最近お気に入りの投稿を紹介しますね
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(ありがとうございます
)
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「相手の期待に応えたい」と思った時、 「その相手にもまた、応えたいと思うであろう存在が周りにたくさんいるな」と気付きました。
そう考えるだけで、これまで「自分とAさん」「自分とBさん」という単線をいったりきたりしていたのが、一気に網状に、その先のその先のその先の・・・ずっと先まで広がった感覚。
単に自分と相手のことだけを考えていた時とは、湧き出る活力も、その爽快感も、くらべ物にならないほど大きい☆
これが、社会の期待に応えるということなのかもしれません。
「その相手が、また周りの人に応えられるように
」、働いていこうと思います
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( 『相手にもまた、応えたい存在がたくさんいる』 より )
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「その相手にもまた、応えたいと思うであろう存在が周りにたくさんいる☆」
これに気づいただけで、ホントに湧き出る活力も違いますし、より相手の期待に応え、その先の人達の想いも看取したいなぁ~っと思いますよね。
私も、この思いを胸に頑張りたいと思います
投稿者 staff : 23:05 | コメント (2) | トラックバック
2009年01月06日
追求力・発信力が上がる秘訣♪
遅くなりましたが
あけましておめでとうございます
今年、初登場のみねこです
今年もよろしくお願いします
年始1発目は…
出来る男に聞いた追求・発信が続く秘訣~♪
めちゃくちゃ、なるほど~
なので、是非読んでください
仕事でもるいネットでも、新しい切り口や気づきをたくさんくださるHさん。
Hさんみたいになりたい!っている人は数知れず~
今日Hさんと話をしている時に
“俺、「あぁ
いいこと思いついた
」 って思うのに中身をすぐ忘れてしまうんだよね
”
と。
あんなにたくさんのことを発信しているのに意外
と思って続きを聞いていると
、“ちょっとした気づきを流さない仕組み”がありました。
☆Hさんのやり方☆
【“あ!”と感じたけれど、まだ言葉にならないことはPC上に貼り付けたり、
メモをしたりして書き留める。そして、1つのフォルダーにストックしておくこと
】
それを元に時間が取れた時に、そのメモを見て続きを考える!
(例えばるいネットの投稿だったら、ただ投稿を貼り付けただけでも、気づきは思い出せるそうです♪)
後からメモを見ていて、“あれ
?何を書こうとしてたんだっけ?”と思うこともあるそうですが、
それは自分の意識が変化したということ。メモの半分ぐらいは投稿につながるそうです
チラッと見たHさんファイルにはたくさんのタイトル
が並んでいました!
日常生活している中で、それだけたくさんの“あ!
”を感じているし、
普段から頭の片隅で同時に追求されている
“あ!
”って感じることは日々あるのに、それを流し続けてしまうといつの間にかそれさえも感じなくなってしまう…(鈍感になっちゃう…コワイィ~
)
Hさんの追求力や発信力がすごいのは、
感じる“あ!
”を流さないようにしているからなのかなぁと感じました☆
今年はHさんを見習って“あ!
”を感じて、追求していきます
投稿者 staff : 23:29 | コメント (1) | トラックバック
2009年01月03日
感謝で終わり、感謝にはじまる♪
あけまして おめでとうございます
2009年も、なんで屋カード工房ブログをよろしくお願いします
1年の終わりに、みんなへの感謝をされた方も多いと思いますが、
1年のはじめにも、やっぱり、みんなへの感謝
がでてきますよね
こうして、新年を迎えられるのも、みんなのおかげ。
今年もがんばるぞ!と思えるのも、期待してくれるみんなのおかげ。
ありがたいことですね
感謝は、いつだって、すればするほど、
日々の充足感やありがたさを感じることができます。
その証拠に・・・
昨日、約1年ぶりに感謝と謝罪のトレーニングをしたときのこと。
3分間、あまり内容は意識せずに目をつむると、次から次からたくさんのあたたかい想いが溢れてきた。
・・・クレームを立て続けに受けて不安になっていたとき、同じ職場の男の人が「大丈夫?めっちゃ心配やわ」と言ってくれて、忙しい仕事の合間に何度も顔をのぞきにきてくれてすごく安心して嬉しかったこと。
クレーム主に、まだきちんと謝罪も感謝も出来ていないけど、時間はかかるかもしれないけどきちんと謝罪と感謝をしていきたいと思ったこと。
今の職場の営業成績はあまり良くなくて難課題もたくさんある。
でも、それをすべて受け止めて少しずつでも答えを出そうと闘ってくれている男の人が周りにたくさんいること。
メンバー全員、能力も経験値も違うけど、それぞれが出来ることを自らすすんで担ってくれていること。
その人たちと、今一緒に仕事をさせてもらえてすごく有難くて幸せであること。
そしてそれを、いつも見守ってくれている他部署の人たちがいっぱいいて、いつもいつも声をかけてくれること。
嬉しい!その期待に絶対に応えたい!と思ったこと。
先週は体調が悪くて休んでいた人が、今日は期待に応えてくれて元気に会議に来てくれたこと。
全員が揃った今日の会議はすごく活性化して、とても充実したこと。
私があいさつをするだけで、いつもにこにこと喜んでくれる先輩がいること。
そんな嬉しそうな先輩を見て、私もますます嬉しくてこれからも一緒に仕事をしていきたいなと思ったこと。
・・・たった3分で、こんなにもたくさんの想いが溢れてきたことに自分でびっくりしたけど、目をあけたときは身体がこれ以上ないくらいぽかぽかして、でもなんだかきゅーっと苦しくて、でもやっぱりすごく嬉しかった。
(そのときは涙は出なかったけど、今投稿文を書いていたら涙が出てきた。きゅーっと苦しくなったのは、出したかった涙が出せなかったから?まだまだだなぁと自覚。)
こんなにたくさんの想いを、感トレがなかったら流して忘れてしまうところだった。
こんな素敵な感トレの場を設けてくれた先輩たちにまたまた感謝。
これから、先輩たちのようにもっともっと深い感トレが出来るように、少しずつ経験を重ねていきたいと、心から思った。
感謝をすることで、みんなの想いを流すことなく、留めておけます
そうすることで、少しでもみんなの期待に応えたいという想いを常に感じられます
結果、みんなの期待に応えることもできるようになり、充足も得られます
「みんな」を意識しているので、その喜びもひとしお感じられるようになります
今年も、たくさん感謝して、たくさん充足を得られる1年にしましょう
投稿者 member : 06:26 | コメント (1) | トラックバック
2009年01月01日
実現するには、どうしたらいい?

あけましておめでとうございます
2008年は、みなさんにとってどんな年でしたか
「こうしとけば、もっと良くなったかもしれないなぁ~」
「2009年はあんなことがやってみたいなぁ~」と思うこと、いろいろあると思います。
でも、それを実現するとなると、ちょっと難しそう?どうしたらいいの?とも思いますよね。今日は、そんなみなさんのために、 「実現するには、どうしたらいい?」について紹介します。
実現するには、どうしたらいいと思いますか
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(ありがとうございます
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>だから例えば、職場で上司や部下と上手くいかないとき、相手を否定しても始まらない、ということだ。
>なぜなら、上手くいかない『現実』を形成しているのは、自分自身でもあるのだから。相手や、周りの人々に働きかけることなしに、『現実』は何も変わらない。うまく行かない現実を変えるためには、「共認域」を広めることが重要なんだと思う。
まずはうまく行っていない「現実」をみんなが共認しなければ事は進まない。そして、みんなで共認するためには「発信」し続けなければいけない。そして、いろんな方面からの発信が積み重なることが「なにが事実なのか?」を追求するということであり、発信なしに現実を動かす答えは発掘できない。
そして、共認域を広めることがなぜ重要なのか?というと、たとえ答え(半答え)を出せる人がいたとしても、その答えを共認(実行)する人がいなければ、結果として答えとはならない(実現しない)から。
現実を構造化できる人の発信に賛同する人を増やすことが、うまく行かない現実を突破するカギとなる。
( 『「共認域」を広めることが、実現のカギとなる。』 より )
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「なんかうまく行かないなぁ」
「もっとこうしたいなぁ~」
「こうだったらいいのに
」
こう思ったときこそ、どんどん周りに言葉として発信していくことがポイントなのです。そうやって、いろんな人に発信して、知ってもらい“共認域”を広げていくなかで、実現されていくのです。
2009年も、どんどん発信して、 “共認域”を広げていきましょう
BYあこりん







