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2009年07月06日
なんで屋さんと近しい場所? “哲学カフェ”に迫る☆+゚
突然ですが…
みなさん
哲学カフェって知っていますか
?
ちょっとネット検索してみました。
喫茶店などに集まって、哲学的なテーマで意見を交わす
「哲学カフェ
」が広がっている。
何事にも効率が優先される現代社会で、
人の意見に耳を傾けながら、じっくりと思索する時間が
有意義に感じられるようだ。
(読売新聞より引用)
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(ありがとうございます
)
始まりは…
哲学カフェは1992年、フランスの哲学者マルク・ソーテがパリ・バスチーユ広場のカフェで始めた。
知らない者同士が集まり、コーヒーを飲みながら
一つのテーマについて意見を交換する試みで、その後、国外にも広がった。
新宿のイベントには、2月は20~60歳代の男女約20人が参加した。
新宿のイベントは立教大学名誉教授の横山紘一さん(仏教学)が世話人
参加費は大人1200円、学生600円(飲み物代など)。
各地域にいくつかのグループがあり、関西を中心に活動するグループ「カフェフィロ」は
2000年から、京都市や神戸市などで月に2、3回開いている。
テーマは「人生に意味はあるか」「分かるとはどういうことか」など様々。
途中参加や退出をしてもよく、発言しなくてもいい。
〈1〉できるだけ分かりやすく
〈2〉人の発言は最後まで聞く
(3〉信条を押しつけない――などのルールを設けている。
代表で大阪大学准教授の本間直樹さん(臨床哲学)は
「様々な人の意見を聞きたいという欲求はあっても、
議論できる場所はそんなにない。
自由な雰囲気が受け入れられているようだ」と話す。
私はるいネットの
“関西中心に開催されている「哲学カフェ
」”の記事で知りました
この投稿に
“昔行ってた
”
“行ってみたい!と思ってた
”
と返信しているメンバーを見てみると…
いろんな場を探している追求派の人が多く
なんで屋サロンを知ってからは、毎週なんでやサロンに通っている~
哲学カフェに興味のある人って、
潜在的になんでやサロンを求めているかも
今後も要追求です
投稿者 staff : 2009年07月06日 10:04
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コメント
>「様々な人の意見を聞きたいという欲求はあっても、
議論できる場所はそんなにない。
自由な雰囲気が受け入れられているようだ」
なるほど~☆
議論できる場所。って、日常生活ではないですもんね♪
なんで屋さんでは、議論だけじゃなくって、事実を追究して答えも出すところがスゴイッ☆+゚
投稿者 marine : 2009年07月08日 17:35
コメントありがとうござます☆+゚
確かに議論だとすれ違いや人それぞれ…みたいに終わってしまうところもあるけれど、
サロンだと、共有も出来るから、充足感も味わえますね☆+゚
哲学カフェが気になっていた人が、サロンに定着するのはそのあたりがポイントかも♪♪
投稿者 mineko : 2009年07月08日 23:19



