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2010年02月26日
共認充足がすべて・・☆+゜
みなさん、こんにちは
ネットで買えるなんでやカードでも人気No.1のこのカード

この“相手を想うこと
”や“期待⇔応望
”が、
何より大切なんだなぁってあらためて感じさせられた記事をご紹介します
>今思うと、その解説(=読み聞かせ)で、現実に捉えたことが、観念上でも整理され、『わかった!』という充足感と、教えてくれる父との共認充足の時間の双方が、探求することの動機になっていました。
「わかる」という充足感には、観念上の「すっきり」と共認上の「わかりあえた」がセットになっているというのが気付きでした。
観念上の「すっきり」は現実対象に同化して、統合された充足と言えます。それに対して、共認上の「わかりあえた」はまさに共認充足そのものです。この両方が共認動物の活力源で、人類史500万年、現実を突破してきた活力源なのです。
この充足構造は、「なぜ勉強するのか」や「なぜ仕事するのか」の答えにもなっているとも思います。
例えば、仕事の成果はいかに相手にすっきりしてもらうか、喜んでもらえるかで決まります。そして相手にすっきりしてもらえたということは相手との深い共認充足を得るということと同義です。より広い対象と同化して統合充足を得て、共認充足を得る(=相手の意識を統合し、共認充足を与える)ために勉強や仕事をするのです。私権崩壊後、収束不全の現在もろにそれが現実課題を突破していくということですし、みんなからの期待なのです。
とすれば、勉強にしても仕事にしても「そこに共認充足がなかったら意味がない」ということになります。
これからの共認原理の時代は「共認充足が無ければ成果なし」という時代なのだと思います。
現在、成果とは共認充足
それが、どれだけ得られるか?
そう思うと、これからの時代は、
自分と相手とか、他社と自社とか、企業と家庭とか、社会と個人とか
そういった枠を外して考えた方がうまくいきそうなイメージです
みんながイキイキしてる姿が目に浮かんで、これからが楽しみです
投稿者 staff : 2010年02月26日 10:30
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